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日経平均は328円高、ダウ平均先物軟調で東京市場の株価の重しに

日経平均は328円高(13時50分現在)。
07/31 13:54

弁護士ドットコムが高値を更新、業績好調、AIによる契約書の自動レビュー支援サービスなどに期待強まる

■前週初から下げた日は1日しかなく連騰相場続く 弁護士ドットコム<6027>(東証グロース)は7月31日、9%高の4285円(345円高)まで上げて約1か月半ぶりに年初来の高値を更新し、13時を過ぎても8%高前後で推移し、前週初の7月24日から下げた日が1日しかない連騰相場となっている。
07/31 13:50

M&A総研HDは後場も2ケタの値上がり率続く、第3四半期の大幅増益に注目集まる

■前期は非連結だが売上高2.2倍、成約件数とも最高を更新 M&A総研HD(M&A総研ホールディングス)<9552>(東証グロース)は7月31日の後場、12%高の3975円(420円高)で売買開始となり、前場の一時19%高(695円高の4250円)には及ばないものの前日比で急反発の出直り相場を続けている。
07/31 13:49

米国株見通し:伸び悩みか、主力ハイテクの業績を見極め

(13時30分現在) S&P500先物      4,597.75(-8.75) ナスダック100先物  15,808.50(-39.00) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は60ドル安。
07/31 13:48

キーエンス 大幅反落、第1四半期は市場コンセンサス下振れ

キーエンス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0686100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6861></a>は大幅反落。
07/31 13:40

東京為替:東京為替:ドル・円はじり高、円売り継続で

31日午後の東京市場でドル・円はじり高となり、141円80銭台に浮上した。
07/31 13:36

テクマトリックス 1Qは2ケタ増収増益、情報基盤事業の売上収益は過去最高を計上

テクマトリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0376200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3762></a>は28日、2024年3月期第1四半期(23年4月-6月)連結決算(IFRS)を発表した。
07/31 13:29

スペースマーケッ 大幅に反発、グローバルウェイの各務会長らが5.90%保有/新興市場スナップショット

大幅に反発。グローバルウェイ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0393600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3936></a>取締役会長の各務正人氏と同氏が代表取締役社長を務めるタイムチケット(東京都渋谷区)がスペースマーケット株計70万株(発行済株式総数の5.90%)を保有していることが5%ルールに基づく大量保有報告書で明らかになり、買い手掛かりとなっている。
07/31 13:28

豊田通商 急反発、第1四半期好決算で通期予想を上方修正

豊田通商<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0801500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8015></a>は急反発。
07/31 13:20

ドリコム 年初来安値、24年3月期営業利益予想の下方修正を引き続き材料視/新興市場スナップショット

年初来安値。27日に24年3月期の営業利益予想を従来の20.00億円から5.00億円(前期実績22.81億円)に下方修正し、期末配当予想を従来の5.00円から未定(前期末実績5.00円)に変更したことが引き続き売り材料視されている。
07/31 13:17

東京為替:ドル・円は高値圏、アジア株高で円売り

31日午後の東京市場でドル・円は141円70銭台と、高値圏でのもみ合い。
07/31 13:16

日立 大幅反発、第1四半期の決算をストレートに評価

日立<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0650100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6501></a>は大幅反発。
07/31 13:00

後場の日経平均は434円高でスタート、ソフトバンクGやトヨタ自動車などが上昇

後場の日経平均は434円高でスタート、ソフトバンクGやトヨタ自動車などが上昇
07/31 12:53

神戸物産 Research Memo(10):2023年10月期の1株当たり配当金は前期と同額の22.0円を予定

■株主還元策 株主還元策として、神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>は経営成績に応じた配当金のほかに、株主優待制度を導入している。
07/31 12:50

神戸物産 Research Memo(9):業務スーパーは当面は1,200店舗、長期的には1,500店舗を視野に

■今後の見通し 3. 重点施策の取り組み状況について (1) 店舗運営のDX化の取り組み状況 FC店舗向けのDX化の取り組みとしては、前述した「Gyomuca」のFC店舗への導入拡大により、レジ周りの生産性向上に取り組んでいるほか、自社開発した自動発注システムをFC店舗に導入していくことでオペレーションの効率化を図っていくことにしている。
07/31 12:49

神戸物産 Research Memo(8):2024年10月期の売上高目標を1年前倒しで達成する見通し

■今後の見通し 2. 中期経営計画 神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>は2022年10月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画を遂行中で、最終年度となる2024年10月期に売上高4,100億円、営業利益320億円を業績目標として掲げている。
07/31 12:48

神戸物産 Research Memo(7):2023年10月期も増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2023年10月期の業績見通し 神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>の2023年10月期の連結業績は、売上高で前期比8.2%増の440,000百万円、営業利益で同6.8%増の29,700百万円、経常利益で同1.2%増の32,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同1.8%増の21,200百万円と期初計画を据え置いた。
07/31 12:47

神戸物産 Research Memo(6):設備投資資金として有利子負債が増加するも、自己資本比率は50%台と健全な水準

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>の2023年10月期第2四半期末の資産合計は前期末比13,218百万円増加の193,494百万円となった。
07/31 12:46

神戸物産 Research Memo(5):業務スーパー事業、外食・中食事業、エコ再生エネルギー事業が2ケタ増収を達成

■神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 業務スーパー事業 業務スーパー事業の売上高は前年同期比11.2%増の215,111百万円、営業利益は同4.8%減の15,822百万円となった。
07/31 12:45

神戸物産 Research Memo(4):2023年10月期第2四半期累計の営業利益は減益も売上高は過去最高を更新

■業績動向 1. 2023年10月期第2四半期累計の業績概要 神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>の2023年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比12.0%増の221,968百万円、営業利益で同4.1%減の14,133百万円、経常利益で同19.4%減の13,198百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同17.5%減の9,110百万円と増収減益決算となった。
07/31 12:44

神戸物産 Research Memo(3):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(2)

■神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>の会社概要 2. 外食・中食事業 外食・中食事業は、「業務スーパー」で構築した原材料の仕入調達から商品販売に至るまでのローコストオペレーションのノウハウを活かして、3つの業態を展開している。
07/31 12:43

神戸物産 Research Memo(2):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(1)

■会社概要 神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国にFC展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工なども自社グループで手掛ける国内トップの食の製販一体企業である。
07/31 12:42

神戸物産 Research Memo(1):節約志向の高まりを追い風に業務スーパー事業の成長が続く

■要約 神戸物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売まで自社グループで行う食の製販一体企業として国内トップ企業である。
07/31 12:41

綜合警備保障 急反発、好調な第1四半期決算や自社株買いを評価

綜合警備保障<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0233100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2331></a>は急反発。
07/31 12:38

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は大幅反発、ファーストリテと東エレクの2銘柄で約148円押し上げ

31日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり194銘柄、値下がり29銘柄、変わらず2銘柄となった。
07/31 12:33

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