本日のマザーズ市場は、日経平均が節目の16000円を割り込むなど市場全体にリスク回避ムードが広がるなか、バイオ株の急落も投資家心理を冷やして幅広い銘柄に売りが膨らんだ。
06/14 17:06
ユニクロ(UNIQLO)より、ニューヨークを拠点に活躍する英国生まれのファッションデザイナー、ハナ・タジマとのコラボレーションライン「ハナ タジマ フォー ユニクロ(HANA TAJIMA FOR UNIQLO)」が登場。
06/14 17:00
■複数台を連結することで50kW~2000kWまでの発電量に対応
三洋貿易<3176>(東1)は14日、洸陽電機(兵庫県神戸市)と9日にドイツのブルクハルト社製木質バイオマスコージェネレーション(熱電併給)システムの販売拡大や導入促進で業務提携したと発表した。
06/14 16:57
プチバトー(PETIT BATEAU)は、ブランドを象徴するマリニエールボーダーにアレンジ加えたカットソーコレクションを展開。
06/14 16:55
ビョーク(Björk)の展示プロジェクト「Björk Digital―音楽のVR・18日間の実験」が、日本科学未来館にて、2016年6月29日(水)から7月18日(月・祝)まで開催される。
06/14 16:45
日本旅館協会とデジタル決済を扱うPayPal Pte.Ltd.(本社・シンガポール)は、急増する訪日外国人観光客への決済サービス向上のために業務提携した。
06/14 16:39
14日は、長期金利の指標となる10年新発国債利回りが連日の過去最低を更新のマイナス0.17%台と伝わり、マイナス金利拡大予想などから三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)が2.2%安などとなり、銀行株がJPX日経400などの時価総額型指数の足を引っ張った面があった。
06/14 16:38
14日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり33銘柄、値下がり181銘柄、変わらず11銘柄となった。
06/14 16:37
■株主還元
ボルテージ<3639>の配当の基本方針は、将来の事業展開と経営体質強化のための内部留保の確保と、株主への利益還元のバランスを図っていくこととしている。
06/14 16:23
■業績見通し
(2) 2017年6月期の考え方
弊社では、ボルテージ<3639>が2017年6月期においても増収増益トレンドを維持できるとみている。
06/14 16:21
■業績見通し
(1) 2016年6月期通期見通し
ボルテージ<3639>は2016年6月期通期について、売上高11,500百万円(前期比8.5%増)、営業利益800百万円(同71.2%増)、経常利益800百万円(同64.8%増)、当期純利益400百万円(同72.0%増)を予想している。
06/14 16:18
■市場セグメント別動向
(1)日本語版恋愛ドラマアプリ
日本語版恋愛ドラマアプリは多くのヒット作に支えられ、順調な拡大が続いている。
06/14 16:15
■中期計画と市場セグメント別方針
(2)中期計画と市場セグメント別の拡大方針
ボルテージ<3639>は2014年6月期から2016年6月期までの3ヶ年計画に取り組んでいる最中にあり、並行して2017年6月期からスタートする次期以降の計画も策定中である。
06/14 16:13
■中期計画と市場セグメント別方針
(1)特徴と強み
ボルテージ<3639>の事業は、モバイルコンテンツ・サプライヤーとしてスマートフォン向けなどにコンテンツを配信し、その情報料を得るというものだ。
06/14 16:09
■2016年6月期第3四半期決算の分析
ボルテージ<3639>の2016年6月期第3四半期は、売上高8,571百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益443百万円(同97.4%増)、経常利益428百万円(同72.1%増)、当期利益218百万円(同138.1%増)と増収増益での着地となった。
06/14 16:08
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家山副耕一氏(ブログ「子供に伝えたい株式投資」を運営)が執筆したコメントです。
06/14 16:03
◆日経平均の終値は1万5859円00銭(160円18銭安)、TOPIXは1271.93ポイント(12.61ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億7603万株
14日後場の東京株式市場は、円相場が1ドル105円台の円高で定着しそうな展開になり、日経平均は取引開始後に前場の安値を下回って257円09銭安(1万5762円09銭)まで下押す場面があった。
06/14 15:47
日経平均は4日続落。週明け13日の海外市場では、英国の欧州連合(EU)離脱問題への懸念からリスク回避の流れが続き、NYダウは132ドル安と連日で3ケタの下落となった。
06/14 15:44
