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【株式市場】好業績株などが強く日経平均は10日続伸し1996年以来の高値を連日更新

◆日経平均の終値は2万1255円56銭(100円38銭高)、TOPIXは1719.18ポイント(10.56ポイント高)、出来高概算(東証1部)はは18億125万株 16日後場の東京株式市場は、自動車株や電機・精密株などの前場上げた銘柄が高値もみ合いに転じた一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)などの大手銀行株などが一段ジリ高傾向となった。
10/16 16:01

ドル・円相場の反発を抑える諸要因

*15:46JST ドル・円相場の反発を抑える諸要因。
10/16 15:46

サカタインクス Research Memo(7):2017年12月期配当は増額修正して5期連続増配予想

■サカタインクス<4633>の株主還元策 利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要施策と位置付けている。
10/16 15:45

サカタインクス Research Memo(6):グローバル展開の加速と環境配慮型高機能・高付加価値製品を拡販

■サカタインクス<4633>の中長期成長戦略 1. 中期経営計画2017の最終年度で経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、ROEが目標達成見込み 中期経営計画2017(2015年4月−2017年12月)では、基本方針をCSR活動の充実、グローバル展開による着実な成長、製商品を含むトータルソリューションの提案、生産技術革新、コア技術の深耕と応用展開としている。
10/16 15:43

サカタインクス Research Memo(5):2017年12月期通期は営業減益予想だが経常・最終利益は増益予想

■今後の見通し 1. 2017年12月期通期見通し サカタインクス<4633>の2017年12月期通期の連結業績予想は8月10日に修正し、売上高が前期比4.8%増の158,500百万円、営業利益が同5.1%減の9,600百万円、経常利益が同1.1%増の12,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.0%増の8,700百万円としている。
10/16 15:42

サカタインクス Research Memo(4):2017年12月期第2四半期は一時的要因が影響したが四半期純利益は増益

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期累計業績 8月10日発表したサカタインクス<4633>の2017年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比2.6%増の77,272百万円、営業利益が同7.9%減の4,558百万円、経常利益が同1.3%減の5,923百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同12.4%増の4,630百万円だった。
10/16 15:41

サカタインクス Research Memo(3):印刷インキ事業が主力で環境配慮型の高機能・高付加価値製品に強み

■サカタインクス<4633>の事業概要 1. 印刷インキ事業を主力としたグローバル展開 印刷インキ事業は、日本・アジア・北米及び欧州の各市場向けに、紙媒体用インキ(新聞印刷用の新聞インキ、書籍・雑誌・カタログ・ポスター・チラシ・伝票など各種商業印刷物印刷用のオフセットインキ)、及びパッケージ用インキ(段ボールや紙器などパッケージ印刷用のフレキソインキ、食品・化粧品・トイレタリー製品・日用品などフィルム製包材パッケージ印刷用のグラビアインキ、飲料缶など金属印刷用のメタルインキ)を製造・販売している。
10/16 15:38

サカタインクス Research Memo(2):日本で3位、北米で3位、世界で4位の印刷インキメーカー

■会社概要 1. 会社概要 サカタインクス<4633>は1896年の創業以来120年の歴史を誇り、日本で3位、北米で3位、世界で4位規模の印刷インキメーカーである。
10/16 15:36

サカタインクス Research Memo(1):グローバル展開の加速と高機能・高付加価値製品の拡販で収益拡大基調

■要約 サカタインクス<4633>は日本で3位、北米で3位、世界で4位規模の大手印刷インキメーカーである。
10/16 15:34

日経平均は10日続伸、15年5-6月以来の続伸記録に

日経平均は10日続伸。
10/16 15:29

神戸製鋼はひとまず反発、急落過程でカラ売りを行った向きが買い戻したとの見方

■前週末のトップ会見を受け目先的な重要発表は当面ないとみて手仕舞う 神戸製鋼所<5406>(東1)は16日、一時834円(29円高)まで上げて大引けも827円(22円高)となり、アルミ材などのテータ不正を発表して急落を開始した10月10日以降の下げ相場からひとまず反発した。
10/16 15:23

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
10/16 15:22

東京為替:ドル・円はやや値を下げる展開、ユーロ・円に連動か

ドル・円はやや値を下げ、足元は111円80銭台で推移している。
10/16 15:20

アライドアーキ Research Memo(10):成長フェーズにあることから、しばらくは無配が継続する見通し

■株主還元策 アライドアーキテクツ<6081>は配当方針として、「業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に意を用いつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持する」ことを掲げているが、現在は成長過程にあり、内部留保の充実を優先させていることから、創業以来無配を継続している。
10/16 15:20

アライドアーキ Research Memo(9):「ReFUEL4®」や越境プロモーション事業により成長を加速

■成長戦略 アライドアーキテクツ<6081>は、具体的な中期経営計画を公表していない。
10/16 15:19

アライドアーキ Research Memo(8):2017年12月期通期業績は期初予想を据え置き、増収増益を見込む

■業績見通し ● 2017年12月期通期決算の見通し 2017年12月期の業績予想についてアライドアーキテクツ<6081>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比33.5%増の8,016百万円、営業利益を同104.6%増の603百万円、経常利益を同111.2%増の578百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同69.9%増の401百万円と増収増益を見込んでいる。
10/16 15:18

アライドアーキ Research Memo(7):今後の事業拡大に向けて、国内及び海外事業への先行投資を実施

■主な投資実績 アライドアーキテクツ<6081>は、国内外におけるSNS関連市場の拡大やSNS活用ニーズの高度化などを踏まえ、さらなる事業拡大に向けて、国内及び海外事業への先行投資を実施した。
10/16 15:17

アライドアーキ Research Memo(6):2ケタの増収ながら先行投資負担により営業損失を計上

■業績動向 2. 2017年12月期上期決算の概要 アライドアーキテクツ<6081>の2017年12月期上期の業績は、売上高が前年同期比15.2%増の3,050百万円、営業損失が16百万円(前年同期は108百万円の利益)、経常損失が64百万円(同40百万円の利益)、四半期純利益が同171.5%増の90百万円と2ケタの増収ながら今後の事業拡大に向けた先行投資により営業損失を計上した。
10/16 15:16

アライドアーキ Research Memo(5):SNSとの連携による会員ユーザー数の拡大が業績の伸びをけん引

■アライドアーキテクツ<6081>の業績動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、会員ユーザー数の拡大に伴って売上高は順調に増収基調を続けてきた。
10/16 15:15

アライドアーキ Research Memo(4):SNSマーケティング領域は成長性の高い有望市場

■業界環境 アライドアーキテクツ<6081>の業績に影響を及ぼす外部要因には、インターネット広告費やソーシャルメディア活用をめぐる動向が挙げられる。
10/16 15:14

アライドアーキ Research Memo(3):インターネットの可能性とクチコミの重要性に着眼したことが創業の経緯

■会社概要 3. 沿革 アライドアーキテクツ<6081>は2005年にインターネットを活用したマーケティング支援を目的として、現代表取締役社長の中村壮秀(なかむらまさひで)氏によって設立された。
10/16 15:13

アライドアーキ Research Memo(2):SNSマーケティング活動を総合的に支援

■会社概要 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、顧客企業と会員ユーザーの交流を支援するプラットフォーム「モニプラ」の運営等を通じて、SNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
10/16 15:12

アライドアーキ Research Memo(1):2017年12月期上期は2ケタ増収ながら営業損失を計上

■要約 アライドアーキテクツ<6081>は、自社開発のSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」の運営等を通じて、顧客企業のSNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
10/16 15:11