ホーム > ニュース一覧 > 最新(15247)

最新(ページ 15247)

トヨタ、東京の販売会社4社を融合 19年4月に新会社設立へ

トヨタ自動車は2日、同社の100%子会社であるトヨタ東京販売ホールディングス(TSH)と、TSHの100%子会社である東京トヨタ自動車、東京トヨペット、トヨタ東京カローラ、ネッツトヨタ東京の4社を融合し、2019年4月1日に新会社を設立することを発表した。
04/04 18:21

欧州為替:ドル・円は下げ渋り、一時105円99銭まで下落

ドル・円は、欧州市場で106円20銭台でのもみ合い。
04/04 18:14

4日の日本国債市場概況:債券先物は150円93銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2018年6月限 寄付150円92銭 高値150円97銭 安値150円89銭 引け150円93銭 売買高総計22381枚 2年 387回 -0.140% 5年 135回 -0.115% 10年 350回 0.030% 20年 164回 0.500% 債券先物6月限は、150円92銭で取引を開始。
04/04 17:58

サイオス Research Memo(5):2020年12月期に売上高155億円、EBITDA11億円を目指す

■今後の見通し 2. 中期損益計画について サイオス<3744>は中期3ヶ年計画で、2020年12月期に連結売上高155億円(2017年12月期比24.3%増)、EBITDAで11億円(同121.0%増)を目標として掲げている。
04/04 17:42

サイオス Research Memo(4):新規事業の創出や研究開発に注力しつつ、2018年12月期は増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比4.2%増の13,000百万円、営業利益が同2.8%増の330百万円、経常利益が同1.1%増の330百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が260百万円(前期は587百万円の損失)、EBITDAが同15.6%減の420百万円を見込んでいる。
04/04 17:37

サイオス Research Memo(3):2017年12月期は減益となるも売上高は過去最高を7期連続で更新

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 2月5日付で発表されたサイオス<3744>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比3.2%増の12,470百万円、営業利益が同32.4%減の320百万円、経常利益が同16.3%減の326百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が587百万円(前期は254百万円の利益)となった。
04/04 17:36

サイオス Research Memo(2):AI、クラウドコンピューティング領域に注力し新サービスの開発を進める

■事業概要 1. 会社概要 サイオス<3744>はLinuxに代表されるOSSを活用したITシステム開発領域での事業展開を目的に1997年に設立された。
04/04 17:34

サイオス Research Memo(1):AI、Fintech、クラウドサービス領域での新規事業で成長スピードが加速

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っており、OSSの技術サポート体制では国内トップクラス。
04/04 17:31

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、不安定な米国株に警戒

4日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
04/04 17:25

マザーズ先物概況:小幅続落、買い先行も上値重い

4日のマザーズ先物は小幅続落。
04/04 17:05

やよい軒、人気定食が1食無料になるキャンペーン実施 牛焼肉定食も新発売

プレナスが展開するやよい軒では、牛バラ肉ともやしをたっぷり使った「牛焼肉定食」を4月6日に発売する。
04/04 17:03

東証業種別ランキング:ゴム製品が上昇率トップ

ゴム製品が上昇率トップ。
04/04 17:00

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は3日ぶり反発、ファーストリテ1社で約49円押し上げ

4日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり124銘柄、値下がり91銘柄、変わらず10銘柄となった。
04/04 16:55

アマゾン、プライム会員の学割プランに「月額200円」を追加

2018年度が始まった。学生として新生活に足を踏み入れた人も多かろうが、アマゾンは、2012年に導入したプライムの学割プラン「Prime Student」に、この春から月会費200円(税込、以下同)の月間プランを追加した。
04/04 16:52

ブイキューブ Research Memo(7):社会課題の解決で持続的成長を図り、20/12期の売上高80億円を目指す

■今後の見通し 2. 中長期の成長戦略 ブイキューブ<3681>の成長戦略は、短期的にはテレワークを通じて日本の生産性向上に貢献しながら、超スマート社会への布石を打ち、中長期的には「アジアNo.1のビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」を目指すというものである。
04/04 16:27

ブイキューブ Research Memo(6):クラウド市場の広がりや働き方改革の波にのり、着実な成長を見込む

■今後の見通し 1. 2018年12月期業績見込み ブイキューブ<3681>の2018年12月期は、構造改革効果により実現した売上原価と販売費及び一般管理費水準を維持しながら売上高の増加を図り、利益確保に努める計画である。
04/04 16:25

【M&A速報:2018/4/4(2)】トプコン<7732>、フィンランドの眼科向けデータマネジメント会社を買収、等

【M&A速報:2018/4/4(2)】トプコン<7732>、フィンランドの眼科向けデータマネジメント会社を買収、等
04/04 16:25

ブイキューブ Research Memo(5):17/12期は中国市場での落込みが響き減収も、構造改革により体質は改善

■業績動向 1. 2017年12月期業績 ブイキューブ<3681>の2017年12月期業績は、売上高6,638百万円(前期比8.3%減、期初計画比14.4%減)、営業損失550百万円(前期は36百万円の利益、期初計画比596百万円減)、経常損失567百万円(前期は197百万円の損失、期初計画比607百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失3,035百万円(前期は527百万円の損失、期初計画比2,496百万円減)と前期比で減収減益であった。
04/04 16:22

ブイキューブ Research Memo(4):外資系大手企業がシェア拡大のライバル

■事業概要 6. 競合 Web会議サービスそのものはソフトウェアであり、特別に高度な技術を必要とするものではないため、市場の参入障壁は比較的低く、競合企業は多いが、継続的に収益を上げるのは難しい市場と言われている。
04/04 16:19

ブイキューブ Research Memo(3):ストック型のクラウド型サービスが主力

■事業概要 ブイキューブ<3681>の事業は、ビジュアルコミュニケーションサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントの開示はなく、製品及びサービスごとにクラウド型、オンプレミス型、アプライアンス、その他の4つのカテゴリーに区分した販売形態別と、日本、海外に区分した販売地域別の開示が行われている。
04/04 16:19

東京為替:ドル・円は反発、ユーロ・ドルは失速

4日午後の東京市場で、ドル・円は朝方付けた本日の高値を上抜け、一時106円69銭まで強含んだ。
04/04 16:18

ブイキューブ Research Memo(2):アジアNo.1を目指すWeb会議システムの国内リーディング・カンパニー

■会社概要 1. 会社概要 ブイキューブ<3681>はビジュアルコミュニケーションツールの企画、開発、販売、運用、保守を手掛け、国内外の法人企業、教育機関、官公庁などのユーザーに対して主にクラウドベースでビジュアルコミュニケーションサービスを提供する。
04/04 16:18