◆日経平均は2万1616円80銭(41円35銭安)、TOPIXは1568.57ポイント(2.95ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億6264万株
7月29日(月)後場の東京株式市場は、東京エレクトロン<8035>(東1)が時間とともに持ち直すなど、主な半導体関連株の回復、プラス転換が目立ち、日経平均は約100円安で始まった。
07/29 15:39
■株主還元
城南進学研究社<4720>は株主還元を経営上の重要課題と位置付け、配当による還元を基本方針としている。
07/29 15:19
■今後の見通し
2020年3月期について城南進学研究社<4720>は、売上高7,459百万円(前期比7.5%増)、営業利益19百万円(前期は385百万円の損失)、経常利益34百万円(前期は359百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失90百万円(前期は540百万円の損失)と増収増益を予想している。
07/29 15:18
■中長期の成長戦略と進捗状況
3. 「戦略的なM&A、アライアンスによる企業価値の向上」の進捗状況
戦略的なM&Aやアライアンスは手法の問題であって、事業領域としてはどの分野でも活用できる。
07/29 15:17
■中長期の成長戦略と進捗状況
2. 「事業ポートフォリオの改善と経営基盤の強化」の進捗状況
少子化や大学入試の多様化に伴う顧客ニーズの変化などにより、事業ポートフォリオの改善というテーマは、以前から重要な課題となっていた。
07/29 15:16
■中長期の成長戦略と進捗状況
1. 中期経営計画と概況
城南進学研究社<4720>は中期経営計画を策定し、中長期的な成長戦略の着実な実行の道標としている。
07/29 15:15
■事業部門別動向
3. 映像授業部門
映像授業部門は城南進学研究社<4720>が大手予備校・河合塾のフランチャイジー(FCオーナー)として「河合塾マナビス」の校舎を展開する事業だ。
07/29 15:14
■城南進学研究社<4720>の事業部門別動向
1. 個別指導部門
個別指導部門は「城南コベッツ」ブランドの個別指導塾を、直営とFC(フランチャイズ)方式で展開している。
07/29 15:13
■業績の動向
城南進学研究社<4720>の2019年3月期決算は、売上高6,941百万円(前期比1.2%減)、営業損失385百万円(前期は304百万円の利益)、経常損失359百万円(同352百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失540百万円(同141百万円の利益)と減収減益となった。
07/29 15:12
■要約
城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
07/29 15:11
■今期は小幅減益を想定するが株価は6月初を下値に回復続く
パーカーコーポレーション<9845>(東2)は7月29日の午後、一段とジリ高基調を強め、14時20分にかけて4%高の506円(21円高)まで上げて戻り高値に進んだ。
07/29 15:08
ステップ<9795>は26日、2019年9月期第3四半期(18年10月-19年6月)決算を発表した。
07/29 14:52
