*15:57JST 東大、ブロックチェーン学生起業家支援プログラムを実施、応募受付を公表【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/08 15:57
◆日経平均は2万593円35銭(76円79銭高)、TOPIXは1498.66ポイント(1.27ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億2842万株
8月8日(木)後場の東京株式市場は、この日に四半期決算の発表を控えるシチズン<7762>(東1)が一段ジリ高傾向となり、ステラケミファ<4109>(東1)は韓国向け半導体材料の輸出が「一部許可」との報道を受けて一段高。
08/08 15:43
■株主還元
プラザクリエイト本社<7502>は株主還元について配当によることを基本としている。
08/08 15:37
■今後の見通し
●2020年3月期業績見通しの概要
2020年3月期についてプラザクリエイト本社<7502>は、売上高24,000百万円(前期比1.1%増)、営業利益250百万円(同5.4%増)、経常利益250百万円(同0.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益150百万円(同76.0%増)を予想している。
08/08 15:36
■中長期の成長戦略と進捗状況
3. オンライン事業
オンライン事業は、デジタルプリントの自社大型工場が稼働したことを受けて、2019年3月期から本格的にスタートした。
08/08 15:35
■中長期の成長戦略と進捗状況
1. 中長期戦略の全体像
(1) これまでの経緯と足元の概況
プラザクリエイト本社<7502>は2016年3月期から2018年3月期を事業モデル変革期と位置付け、収益構造の抜本的な変革に取り組んできた。
08/08 15:34
■業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) プリント事業の動向
プリント事業は売上高7,709百万円(前期比555百万円減)、営業損失354百万円(前期比88百万円減)と、減収減益となった。
08/08 15:33
■業績動向
1. 2019年3月期決算の概要
プラザクリエイト本社<7502>の2019年3月期決算は、売上高23,731百万円(前期比7.0%増)、営業利益237百万円(同287.5%増)、経常利益250百万円(同167.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益85百万円(前期は58百万円の損失)と、増収増益で着地した
期初予想との比較では、売上高は予想を7.9%上回ったものの、営業利益以下は計画に未達となった。
08/08 15:32
■要約
プラザクリエイト本社<7502>は写真のプリントショップでスタートし、デジタルプリントにドメインを拡大。
08/08 15:31
*15:30JST 金融庁と経済産業省ら、キャッシュレス決済事業者に不正アクセス対策を要請【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/08 15:30
*15:16JST プロパティAG Research Memo(6):2020年3月期の配当金は21円を計画。
08/08 15:16
■成長戦略
1. 同社のビジョン
プロパティエージェント<3464>は、「不動産と不動産サービスの価値を創造、向上し、社会を進化させ、人の未来を育み、最高の喜びを創出する」との企業理念のもとに、既に「業界リーダー」としての実績を示してきた。
08/08 15:15
■今後の見通し
プロパティエージェント<3464>が事業を展開している東京23区では、政府が東京一極集中を是正するための施策を打ち出しているものの、一向に歯止めがかかっておらず、東京都の転入超過は年間8万人に迫る状況となっている。
08/08 15:14
■プロパティエージェント<3464>の業績動向
1. 2019年3月期の業績概要
マンション業界においては、首都圏における2018年度(2018年4月−2019年3月)のマンション供給戸数は前年度比0.5%減の36,641戸と横ばいに推移し、1戸当たり平均価格は2年連続、平米単価は7年連続で上昇したものの、上昇幅は縮小した((株)不動産経済研究所調べ)。
08/08 15:13
■会社概要
1. 沿革
プロパティエージェント<3464>は、資産運用型不動産の販売及び賃貸管理等を目的として、現・代表取締役社長の中西聖(なかにしせい)氏によって2004年2月6日に設立された。
08/08 15:12
■要約
1. 不動産開発販売事業とプロパティマネジメント事業を展開
プロパティエージェント<3464>は東証1部に上場し、不動産開発販売事業とプロパティマネジメント事業により高成長を続けており、不動産開発販売事業が売上高・セグメント利益の9割以上を占める。
08/08 15:11
■株主還元策
極東貿易<8093>は1987年の上場以来、継続して安定配当(7.5円)を実施してきたが、業績悪化で2012年〜2013年には無配に転落した。
08/08 15:08
■極東貿易<8093>の今後の見通し
新中期経営計画「KBKブレイクスルー2023」は、同社グループの“成長の壁”を打開(ブレイクスルー)し、大胆な改革を推進する5ヶ年中期経営計画である。
08/08 15:07
