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国内のニュース(ページ 17102)

鴻池運輸 香港の国際航空貨物フォワーディング会社を関連会社化

鴻池運輸<9025>は17日、香港の国際航空貨物フォワーディング事業会社「BEL International Logistics Limited」(以下:BEL社)の発行済み株式の30%を取得して関連会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結したと発表。
03/19 17:30

ケネディクス Research Memo(13):14年12月期の期末配当で復配を決定、今期は1円増の4円を予定

■株主還元 ケネディクス<4321>は、リーマンショック以降、経営再建と今後の成長に向けた基盤構築のため、しばらく配当を凍結していたが、業績が回復してきたことから2014年12月期の期末配当として1株当たり3円の復配を決定した。
03/19 17:30

ダイキアクシス Research Memo(12):クリクラ事業はナックのフランチャイジー事業

■中期経営計画 (5)クリクラ事業 クリクラ事業は、(株)ナック<9788>のフランチャイジー事業で、ボトルウォーターを宅配する。
03/19 17:29

シャープ、テレビなどと連動する4K対応ネットワーク端末を発売

シャープは19日、ネットワーク対応端末「ITユニバーサルボックス SC-BX2」を4月下旬に発売すると発表した。
03/19 17:28

ケネディクス Research Memo(12):新中計では資本効率の向上を目標に3年平均ROE8%を目指す

■過去の業績推移 旧セグメントによる業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマンショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどってきた。
03/19 17:27

ダイキアクシス Research Memo(11):海外市場へはインドネシアを起点として近隣諸国に輸出

■中期経営計画 (4)海外市場の開拓 ダイキアクシス<4245>の海外市場の開拓は、前身のダイキが1991年に中国・大連市に子会社、大連大器環保設備有限公司を設立したことに遡る。
03/19 17:26

ケネディクス Research Memo(11):都内オフィス供給量は安定的に推移、マンション稼働率も高水準

■業界環境 (2)不動産投資環境 a)オフィス市場 オフィスビル平均成約賃料は2013年に上昇に転じており、平均空室率も改善傾向にある。
03/19 17:26

ダイキアクシス Research Memo(10):コア事業の機能や地域補完だけでなく新規事業参入もM&Aを活用

■中期経営計画 (3)M&A戦略 ダイキアクシス<4245>は、コア事業の機能や地域補完のためだけでなく、小形風力発電機など新規事業への参入に際してもM&Aを活用している。
03/19 17:23

日産、横浜工場にコージェネ蒸気供給開始

日産自動車は、横浜工場に設置するコージェネレーションシステムの廃熱を回収してつくった蒸気を、同工場に供給する。
03/19 17:23

ケネディクス Research Memo(10):J-REITが2013年から拡大するなか、私募ファンドは縮小傾向

■業界環境 (1)不動産投資ファンド市場の動き 三井住友トラスト基礎研究所の調査によると、2014年6月末のJ-REIT、私募ファンドを合わせた市場規模(運用資産額ベース)は約27.4兆円となっている。
03/19 17:22

ケネディクス Research Memo(9):1年前倒しで中期経営計画を達成、新たな中期経営計画を発表

■成長戦略 ◆中期経営計画 ケネディクス<4321>は、2015年12月期を最終年度とする中期経営計画が、不動産市況の回復や収益基盤の強化に向けた取り組みが順調に進展したことにより1年前倒しで達成できたことから、新たに中期経営計画を発表した。
03/19 17:20

ダイキアクシス Research Memo(9):水温と大気温との差から得られる温度差エネルギーを活用

■中期経営計画 (2)温度差エネルギー設備/ECO-Tシステム:化石燃料を燃焼しない省エネシステム 省エネについては、電力消費だけでなく、熱エネルギーの利用分を同時に考慮することが望ましい。
03/19 17:20

ケネディクス Research Memo(8):2015年12月期の当期純利益は増益基調を継続する見通し

■決算概要 (2)2015年12月期の業績予想 ◆新セグメントによる業績予想 ケネディクス<4321>は2015年12月期の業績予想について、営業収益が前期比17.6%減の21,600百万円、営業利益が同7.9%減の7,500百万円、経常利益が同4.6%増の6,700百万円、当期純利益が23.8%増の6,000百万円と見込んでいる。
03/19 17:15

ダイキアクシス Research Memo(8):新規事業に位置付く上水事業は供給初年度から黒字化

■中期経営計画 (1)上水事業:高収益の積み上げ型ビジネス 環境機器関連事業に属し、新規事業に位置付けられている上水事業は、主に温浴施設、大型商業施設、病院、ホテル、スポーツジムなどに安全で安価な飲料水を安定的に提供するエスコ(Energy Service Company)サービスになる。
03/19 17:13

ケネディクス Research Memo(7):14年12月期はアセットマネジメント事業が好調

■決算概要 (2)2014年12月期決算の概要 ◆旧セグメントによる決算概要 2014年12月期決算は、営業収益が前期比16.7%増の26,212百万円、営業利益が同17.8%増の8,147百万円、経常利益が同31.3%増の6,406百万円、当期純利益が同143.9%増の4,844百万円と大幅な増収増益となった。
03/19 17:12

ダイキアクシス Research Memo(7):16年12月期が最終年度の中計は経常利益を1年前倒しで達成

■中期経営計画 ダイキアクシス<4245>は2014年5月に2016年12月期を最終年度とする3ヶ年中期経営計画を作成した。
03/19 17:12

ケネディクス Research Memo(6):同社の収益基盤を支えるアセットマネジメントフィー

■決算概要 (1)収益体系 ケネディクス<4321>の決算分析を行ううえで、各事業の収益体系を理解する必要がある。
03/19 17:10

ダイキアクシス Research Memo(6):水処理マーケットに関連する民間設備投資を積極的に取り込む

■経営戦略 ダイキアクシス<4245>の事業セグメント別売上高と営業利益の推移を下図に示した。
03/19 17:10

ダイキアクシス Research Memo(5):住宅機器の卸売業では数十年来の実績

■会社概要 b)住宅機器関連事業 ダイキアクシス<4245>は、前身のダイキが1958年の創業時に「タイルと陶器の店」としてスタートしており、住宅機器の卸売業では数十年来の実績を持つ。
03/19 17:07

ケネディクス Research Memo(5):幅広い投資家層に豊富なラインナップを提供

■企業特徴 (2)豊富なラインナップをそろえるREITビジネス ケネディクス<4321>は幅広い投資家層に、豊富なラインナップを提供できることも強みと言える。
03/19 17:07

ダイキアクシス Research Memo(4):家庭用浄化槽ではパイオニア的存在

■会社概要 a)環境機器関連事業 環境機器関連事業は、合成樹脂製浄化槽の製造・販売からコンクリート製の大型排水処理施設の設計・施工・維持管理を手掛ける。
03/19 17:05

ケネディクス Research Memo(4):アセットマネジメント事業の収益を安定的に伸ばす成長モデル

■企業特徴 (1)受託資産の積み上げを実現する仕組み ケネディクス<4321>の成長モデルは、受託資産残高を積み上げることにより、アセットマネジメント事業の収益を安定的に伸ばすものである。
03/19 17:01

富士通、SIMフリーのスマホを販売開始

富士通は19日、Android 4.4を搭載したSIMフリーのスマートフォン「ARROWS M01」を、全国の家電量販店を始めとする計14社に提供し、21日より販売開始すると発表した。
03/19 17:00

ダイキアクシス Research Memo(3):国内外で需要の増加が期待される環境創造開発事業を展開

■会社概要 (2)事業内容 ○「水危機」はグローバルリスクのトップ ダイキアクシス<4245>は、「水」にかかわる事業を軸とする環境創造開発企業を標榜している。
03/19 16:58

ケネディクス Research Memo(3):厳しい業界環境の中で受託資産残高を拡大、中計は1年前倒しで達成

■沿革 ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
03/19 16:56