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国内のニュース(ページ 16711)

ソニー、4K対応の高解像度・高感度ネットワークカメラを発売

ソニーは2日、1.0型裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーを搭載し、高解像度と高感度の両立を実現した4K対応の屋外型ネットワークカメラ「SNC-VM772R」を発表した。
07/04 03:55

ゼンリン、Android Wear向け無料ナビアプリをリリース

ゼンリンは2日、Android Wear向け無料のナビゲーションアプリ「いつも NAVI for Android Wearβ」のリリースした。
07/04 03:45

Retty、実名グルメ情報サービスを2020年に向け拡大戦略を発表

実名グルメサービスを運営するRettyは2日、同サービス「Retty」の今年5月の月間利用者数が1,000万人を突破したことと、さらなる戦略を発表した。
07/04 03:41

欧米為替:ドル・円は123円付近、様子見で動意薄

ドル・円は123円付近でこう着している。
07/03 20:14

MUTOH-HDなど/来週の買い需要

MUTOH-HDなど/来週の買い需要
07/03 19:46

日経平均テクニカル:MACDの陽転シグナル発生が近づく

3日の日経平均は小幅ながら4日続伸。売りが先行する格好だったが、25日線処での底堅さが意識されるなか、切り返しをみせている。
07/03 19:00

明豊ファシリ Research Memo(6):安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針

■株主還元策 明豊ファシリティワークス<1717>の配当政策としては、安定的かつ継続的な利益還元を実施していく方針としており、配当性向の水準として30%を目安としている。
07/03 18:20

明豊ファシリ Research Memo(5):経常利益は引き続き過去最高益を更新する見通し

■今後の見通し (1) 2016年3月期見通しについて 明豊ファシリティワークス<1717>の2016年3月期の業績見通しは、売上高が前期比5.4%減の7,800百万円、営業利益が同5.7%減の690百万円、経常利益が同4.9%増の590百万円、当期純利益が同17.1%増の410百万円となる見通しだ。
07/03 18:19

ヘリオス テクノ Research Memo(6):安定的な配当を基本としながら業績に応じて増配を行ってきた

■株主還元 ヘリオス テクノ ホールディング<6927>は、株主還元は配当によることを基本としている。
07/03 18:17

明豊ファシリ Research Memo(4):粗利益ベースの受注高では3割増と過去最高を更新

■業績動向 (1) 2015年3月期業績動向 明豊ファシリティワークス<1717>の5月14日付けで発表された2015年3月期の業績は、売上高が前期比横ばいの8,244百万円、売上総利益が同12.6%増の1,840百万円、営業利益が同17.0%増の731百万円、経常利益が同46.0%増の562百万円、当期純利益が同57.1%増の350百万円となった。
07/03 18:17

ヘリオス テクノ Research Memo(5):15年3期の業績は会社の予想を上回って着地

■業績動向 (1) 2015年3月期決算2015年3月期は売上高14,817百万円(前期比14.9%増)、営業利益851百万円(同63.7%増)、経常利益780百万円(同25.5%増)、当期利益757百万円(同14.8%減)と、売上高及び各利益項目はいずれも、事前の会社予想を上回っての着地となった。
07/03 18:14

ヘリオス テクノ Research Memo(4):各事業部門の詳細(2)

■業績の推移 (3)検査装置事業 検査装置事業は日本技術センターの手掛ける事業だ。
07/03 18:10

明豊ファシリ Research Memo(2):建設工事における各種マネジメント業務を専業とする

■事業概要 (1)コンストラクション・マネジメントとは コンストラクション・マネジメント(以下CM)とは、米国において普及した建設生産・管理システムである。
07/03 18:09

ヘリオス テクノ Research Memo(3):各事業部門の詳細(1)

■業績の推移 (1)ランプ事業 ランプ事業は同社の創業事業であり、フェニックス電機と(株)ルクスの2社が手掛けている。
07/03 18:09

明豊ファシリ Research Memo(1):情報の可視化と高い専門性による提案力で受注実績を積み上げる

明豊ファシリティワークス<1717>は、建築に関して技術的な中立性を保ちつつ、発注者(施主)の代行者または補助者となって施主側に立ち、基本計画や設計の検討、工事発注方式の検討、工程管理、コスト管理などを行うコンストラクション・マネジメント(以下、CM)事業を展開する。
07/03 18:08

ヘリオス テクノ Research Memo(2):現在では製造装置事業が収益の中心になりつつある

■業績の推移 会社概要 (1)沿革 ヘリオス テクノ ホールディング<6927>の前身である旧フェニックス電機は、ウシオ電機<6925>からスピンアウトした技術者によって1976年に設立された。
07/03 18:08

ヘリオス テクノ Research Memo(1):ランプ、製造装置、検査装置、人材サービスの4つ事業を展開

ヘリオス テクノ ホールディング<6927>は旧フェニックス電機(株)が経営統合や事業譲受などを経て、2009年に社名変更して誕生した。
07/03 18:06

エイジア Research Memo(6):今期も利益の増加に伴って増配へ

■株主還元策 エイジア<2352>の配当政策に関しては「新規事業投資や研究開発投資などに必要な内部留保を行いつつ、安定的な配当を行っていく」ことを基本方針としている。
07/03 17:43

エイジア Research Memo(5):今期は大型案件の引き合い回復、クラウドも順調に拡大

■今後の成長見通し (1) 2016年3月期見通し エイジア<2352>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比9.6%増の1,130百万円、営業利益が同23.2%増の220百万円、経常利益が同21.5%増の220百万円、当期純利益が同28.6%増の140百万円となる見通し。
07/03 17:41

エイジア Research Memo(4):安全性は極めて高い水準、自社株はM&Aに使用予定

■業績動向 (4)財務状況と経営指標 エイジア<2352>の財務状況を見ると、2015年3月末の総資産は前期末比116百万円増の1,169百万円となった。
07/03 17:40

エイジア Research Memo(3):前期の減益は戦略的に進めた人員増が要因

■業績動向 (1) 2015年3月期の連結業績概要 5月11日付けで発表された2015年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.4%増の1,031百万円、営業利益が同26.3%減の178百万円、経常利益が同24.2%減の181百万円、当期純利益が同16.7%減の108百万円と増収減益決算となった。
07/03 17:39

エイジア Research Memo(2):電子メール配信システムは業界トップクラス

■事業概要 エイジア<2352>の事業セグメントは、主力事業である電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、ソフトウェアの受託開発、並びに子会社のFUCAの事業(Web制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティングなど)が含まれるサービスソリューション事業とに分かれている。
07/03 17:36

エイジア Research Memo(1):増収増益基調へ回帰、マーケティングオートメーションに注力

エイジア<2352>は、企業向け電子メール配信システムの大手で、電子メール配信システム「WEBCAS e-mail」の処理能力は業界トップクラス。
07/03 17:34

パナソニック、未来のくらしを具体的に提案する施設を開設

パナソニックは3日、東京都江東区有明にある総合情報受発信拠点「パナソニックセンター東京」内に、2020年以降の未来のくらしが発見できるショウケース「Wonder Life-BOX」を新設し、11日より一般公開(土・日・祝日のみ)すると発表した。
07/03 17:29

NEC、中堅・中小企業向けマイナンバー対応のデータ暗号化セット発売

NECは3日、ICTシステムのマイナンバー対応を検討する中堅・中小企業向けに、既存の人事・給与システムを短期間でセキュリティ強化する「マイナンバー安心セット」を発売したと発表した。
07/03 17:28