ホーム > ニュース一覧 > 国内(16212)

国内のニュース(ページ 16212)

4日の日本国債市場概況:債券先物は下げ渋る

<円債市場> 長期国債先物2015年12月限 寄付148円38銭 高値148円44銭 安値148円33銭 引け148円42銭 売買高総計22593枚 2年 358回 0.000% 5年 125回 0.045% 10年340回 0.315% 20年154回 1.080% 債券先物12月限は148円38銭で取引を開始し、148円33銭まで下げたが、 午後の取引で148円44銭まで買われた。
11/04 18:18

18時時点の日経平均先物は日中比140円高で推移、欧州主要指数は高安まちまち

18時時点の日経平均先物は日中終値比140円高の19040円で推移。
11/04 18:06

BEENOS Research Memo(13):創業来初となる13円配当を決定、2016年9月期も10円配当を予想

■財務状況と株主還元策について (2)株主還元策について BEENOS<3328>の配当政策は、これまで事業投資資金と内部留保の充実を優先し、無配を続けてきたが、2015年9月期はEコマース事業において全ての部門で黒字化したことや、インキュベーション事業の利益増もあって過去最高業績を達成したことから、1株当たり13.0円と創業来初の配当を実施することを決定した。
11/04 17:57

BEENOS Research Memo(12):自己資本の充実で財務基盤は強固、収益性指標も大きく改善

■財務状況と株主還元策について (1)財務状況と経営指標 BEENOS<3328>の2015年9月末の総資産は前期末比2,312百万円増加の10,019百万円となった。
11/04 17:55

BEENOS Research Memo(11):営業投資有価証券の売却は流動的要素多く、業績上振れの可能性も

■2016年9月期は増収減益予想、インキュベーション事業で保守的な見通し ○インキュベーション事業 インキュベーション事業の売上高は前期比23.1%減の800百万円、営業利益は同32.8%減の500百万円を見込む。
11/04 17:53

BEENOS Research Memo(10):買取件数を拡大させ、2ケタ増収増益を見込むバリューサイクル部門

■2016年9月期は増収減益予想、インキュベーション事業で保守的な見通し ○バリューサイクル部門 BEENOS<3328>のバリューサイクル部門の売上高は前期比16.0%増の10,000百万円、営業利益も2ケタ増益を見込んでいる。
11/04 17:51

BEENOS Research Memo(9):クロスボーダー部門は2ケタ増収増益が続く見込み

■2016年9月期は増収減益予想、インキュベーション事業で保守的な見通し (3) 2016年9月期の見通し BEENOS<3328>の2016年9月期の連結業績は売上高が前期比15.7%増の19,600百万円、営業利益が同15.6%減の1,000百万円、経常利益が同17.3%減の950百万円、当期純利益が同27.6%減の650 百万円と増収減益で見込んでいる。
11/04 17:49

BEENOS Research Memo(8):出資先企業の株式売却などで大幅増益となったインキュベーション事業

■業績動向 ○インキュベーション事業 BEENOS<3328>のインキュベーション事業の売上高は前期比514.7%増の1,040百万円、営業利益は744百万円(前期は253百万円の損失)と大幅増益なった。
11/04 17:47

BEENOS Research Memo(7):リテール・ライセンス部門は利益ベースで5期ぶりに黒字転換を果たす

■業績動向 ○リテール・ライセンス部門 BEENOS<3328>のリテール・ライセンス部門の売上高は前期比1.2%減の4,174百万円と微減となったものの、営業利益は167百万円(前期は71百万円の損失) と黒字転換した。
11/04 17:44

BEENOS Research Memo(6):テレビCMなどに注力し、買取・販売件数で過去最高となったバリューサイクル

■業績動向 ○バリューサイクル部門 BEENOS<3328>のバリューサイクル部門の売上高は前期比35.0%増の8,622百万円、営業利益は同19.0%増の177百万円となった。
11/04 17:43

BEENOS Research Memo(5):円安によるインバウンド消費の追い風を受けたクロスボーダー部門

■業績動向 (2)事業セグメント別の動向 ○クロスボーダー部門 BEENOS<3328>のクロスボーダー部門の業績は、円安による日本製品の割安感を追い風に海外転送・代理購入事業が急成長したことにより、流通総額ベースで前期比64.2%増の20,868百万円となり、売上高は同70.2%増の3,099百万円、営業利益は前期の18百万円から424百万円へと急伸した。
11/04 17:40

BEENOS Research Memo(4):15年9月期はEコマース事業の急拡大などで大幅な増収増益、過去最高業績

■業績動向 (1) 2015年9月期の業績概要 10月29日付で発表されたBEENOS<3328>の2015年9月期の連結業績は、売上高が前期比34.4%増の16,936百万円、営業利益が1,184百万円(前期は358百万円の損失)、経常利益が1,148百万円(同367百万円の損失)、当期純利益が898百万円(同450百万円の損失)と大幅な増収増益となり、売上高は8期ぶり、利益ベースでは11期ぶりに過去最高を更新した。
11/04 17:39

BEENOS Research Memo(3):新興国への投資育成と収益化前の新規事業で構成されるインキュベーション事業

■事業概要 ○インキュベーション事業 BEENOS<3328>のインキュベーション事業は、国内外ネットベンチャー企業への「投資育成事業」と、社内で立ち上げた「収益化前の新規事業」からなる。
11/04 17:35

BEENOS Research Memo(2):Eコマース事業は海外転送、ブランド中古品買取、ライセンス商品などに特長

■事業概要 BEENOS<3328>の事業はEコマース事業とインキュベーション事業とに分かれている。
11/04 17:33

BEENOS Research Memo(1):2015年9月期は最高業績を更新、創業来初の配当を実施

BEENOS<3328>は、Eコマース事業とインキュベーション事業を手掛ける。
11/04 17:30

ジェイテックの第2四半期は、大幅増益で黒字転換

■新卒テクノロジストの配属が進捗し、稼働率が前年同期を上回る ジェイテック<2479>(JQS)の第2四半期は、大幅増益で黒字転換となった。
11/04 17:08

17時時点の日経平均先物は日中終値比40円高の18940円で推移

17時時点の日経平均先物は日中終値比40円高の18940円で推移している。
11/04 17:04

【銘柄フラッシュ】かんぽ生命がストップ高となり日本プラストは急伸

4日は、本日上場した日本郵政<6178>(東1・売買単位100株)が公開価格1400円の20.5%高の1760円となり、かんぽ生命保険<7181>(東1・売買単位100株)は14時頃から一段高となって公開価格2200円の55.9%高のストップ高、ゆうちょ銀行<7182>(東1・売買単位100株)は公開価格1450円の15.2%高の1671円となった。
11/04 16:58

マザーズ指数は大幅続落、郵政グループ上場に関心向かい売買低調/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、全体として利益確定売りが優勢となり、前週まで賑わっていたAppBank<6177>などの直近IPO銘柄が大きく下げた。
11/04 16:53

個人投資家の関心も郵政グループに集まり換金売り優勢/JASDAQ市況

*16:49JST 個人投資家の関心も郵政グループに集まり換金売り優勢。
11/04 16:48

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反発、ファーストリテやTDKが値上がり寄与上位

4日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり167銘柄、値下がり56銘柄、変わらず2銘柄となった。
11/04 16:44

ディーブイエックス 第2四半期純利益52.1%増、心臓ペースメーカなど主力製品の販売数量増加

ディーブイエックス<3079>が2日に発表した2016年3月期第2四半期(15年4-9月)決算は、売上高が前年同期比3.9%増の147.53億円、営業利益が同17.3%減の5.92億円、経常利益が同19.2%減の5.86億円、四半期純利益が同52.1%増の7.02億円だった。
11/04 16:28

郵政グループ3社が好スタート、センチメントを明るくさせる【クロージング】

4日の日経平均は大幅に反発。243.67円高の18926.91円(出来高概算26億9000万株)で取引を終えている。
11/04 16:19

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ、下落率上位は建設、不動産

本日4日は鉱業が上昇率トップ。NY原油先物相場の上昇を背景に、国際帝石<1605>、石油資源<1662>がけん引する格好。
11/04 16:08