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国内のニュース(ページ 15874)

ガソリン価格の低水準続く。13週連続の値下がり

レギュラーガソリンの店頭価格が前週に引き続き、今週も値下がりした。
01/29 16:23

甘利明経済再生担当大臣が「辞任」表明

甘利明経済再生担当大臣は28日夕から、週刊文春が千葉県内の建設会社からURへの口利きの見返りに金銭を授受したとの報道を受け、事実関係を調査した結果、地元秘書が300万円を私的なものも含め使っていたほか、他の秘書1人も頻繁に接待を受けていたことが分かったとし、管理責任を含め「閣僚を辞任する」と表明した。
01/29 16:22

タナベ経営 Research Memo(6):大手・中堅企業の新規顧客開拓が進む

■決算動向 ○ SPコンサルティング事業 タナベ経営<9644>のSPコンサルティング事業の売上高は前年同期比4.3%増の1,335百万円、セグメント損失は136百万円(前年同期は133百万円の損失)となった。
01/29 16:22

金銭授受で辞任の甘利氏後任、石原伸晃元環境大臣を起用へ

安倍晋三総理は28日、甘利明経済再生担当大臣の辞職に伴う後任大臣に自民党の幹事長や環境大臣、国土交通大臣、規制改革担当大臣などをつとめた経験のある石原伸晃氏の起用を決めた。
01/29 16:22

タナベ経営 Research Memo(5):全地域にわたってコンサルティングサービスが好調

■決算動向 (2)事業セグメント別動向 ○ 経営コンサルティング事業 経営コンサルティング事業の売上高は前年同期比10.3%増の2,300百万円、セグメント利益は同20.5%増の644百万円と2ケタ増収増益となり、セグメント利益率も前年同期の25.7%から28.0%へ上昇した。
01/29 16:20

甘利問題機に企業団体献金禁止をと社民談話

甘利明経済再生担当大臣の辞任について、社会民主党の又市征治幹事長は28日、「秘書への監督責任や閣僚としての責務、政治家としての矜持、国会審議への影響などを理由に辞任を表明した」ことに「閣僚の辞任は当然であるが、大臣の説明と告発者の食い違いも多く、丁寧な説明を求めたい」との談話を発表した。
01/29 16:20

タナベ経営 Research Memo(4):四半期純利益が前年同期比48.5%増の3億1,600万円と大幅増

■決算動向 (1) 2016年3月期第2四半期累計業績 11月4日付で発表されたタナベ経営<9644>の2016年3月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比8.0%増の3,636百万円、営業利益が同30.5%増の405百万円、経常利益が同25.5%増の420百万円、四半期純利益が同48.5%増の316百万円と増収増益基調が続き、期初計画比でも売上高、利益ともに上回るなど好決算となった。
01/29 16:18

タナベ経営 Research Memo(3):セールスプロモーションの新たなコンサルティングモデル

■事業概要 (2) SPコンサルティング事業 タナベ経営<9644>のSPコンサルティング事業は、顧客企業に対する販促計画の企画・推進やプロモーションツールの提供などのSPコンサルティング、SP(販促)商品の販売のほか、ビジネス手帳の卸売販売、顧客企業のオリジナルブランド商品の企画開発や販売ルートの開拓支援などのマーチャンダイジングで構成される。
01/29 16:16

タナベ経営 Research Memo(2):2016年3月期2Q末でのロイヤルカスタマー数は1150社

■事業概要 タナベ経営<9644>の事業セグメントは2016年3月期より、経営コンサルティング事業(従来のコンサルティング事業、ネットワーク事業を統合)、SPコンサルティング事業(従来のSP事業)の2つの事業セグメントで開示している。
01/29 16:13

三機工業 Research Memo(7):株主還元策として株式市場での自社株買い及び消却にも積極的

■株主還元 三機工業<1961>は株主還元にも積極的であり、明確な方針を持っている。
01/29 16:13

東証業種別ランキング:不動産が上昇率トップ、マイナス金利導入受け9%超高

本日29日は、日銀のマイナス金利導入を受けて不動産が9%超の上昇。
01/29 16:13

タナベ経営 Research Memo(1):コンサルティング&コングロマリット戦略の推進により、変化と成長に挑む

タナベ経営<9644>は、1957年創業の日本における中堅・中小企業向け経営コンサルティングのパイオニアであり、大手。
01/29 16:12

三機工業 Research Memo(6):定量的な利益目標以外にも多くの定性的目標を掲げる

■中期経営計画 三機工業<1961>は2016年3月期を最終年度とする中期経営計画「SANKI VITAL PLAN 90th」に取り組んでおり、この中の数値目標として、売上高200,000百万円、経常利益10,000百万円を掲げているが、計画策定当時からこれまでの間の公共投資の減少や不動産事業における大型賃貸物件の契約期間満了に伴う利益の減少などに起因し、現時点ではこの目標達成は難しいといえる。
01/29 16:11

【株式市場】日銀「マイナス金利」消化難で日経平均は上下に800円以上も乱高下の末に大幅反発

◆日経平均の終値は1万7518円30銭(476円85銭高)、TOPIXは1432.07ポイント(39.97ポイント高)、出来高概算(東証1部)は急増し41億2505万株 29日後場の東京株式市場は、取引開始前後に日銀の金融政策会合で初の「マイナス金利」を導入と伝わり、日経平均は上下に800円以上も乱高下した末に476円高の大幅反発となった。
01/29 16:10

三機工業 Research Memo(5):好調な上半期の結果を受けて通期の業績予想を上方修正

■業績動向 (2) 2016年3月期の業績予想 三機工業<1961>は2016年3月期の業績を期初には、受注高185,000百万円(前期比6.7%増)、売上高180,000百万円(同0.2%増)、営業利益3,500百万円(同18.6%増)、経常利益4,000百万円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,600百万円(同5.6%増)と予想していたが、好調な上半期の結果を受けて利益予想を上方修正した。
01/29 16:09

三機工業 Research Memo(4):原価管理の徹底などによりすべての利益で増益

■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期の業績概要 ●損益状況 三機工業<1961>の2016年3月期第2四半期の業績は、受注高99,206百万円(前年同期比22.1%増)、売上高75,480百万円(同0.0%減)、売上総利益8,103百万円(同64.5%増)、営業利益176百万円(前年同期は2,705百万円の損失)、経常利益524百万円(同2,325百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益255百万円(同1,327百万円の損失)となった。
01/29 16:06

三機工業 Research Memo(3):幅広い事業を横断的に融合した「総合エンジニアリング」

■会社概要 (3)特色と強み、競合 ●幅広い事業領域とワンストップでの問題解決 国内に三機工業<1961>と同様の建築設備を提供する企業は、無数にあると言っても過言ではない。
01/29 16:03

三機工業 Research Memo(2):建築設備、機械システム、環境システム、不動産の4つのセグメント

■会社概要 (1)会社沿革 三機工業<1961>は1925年に旧三井物産株式会社の機械部を母体として設立された設備工事会社である。
01/29 16:01

オムロン 大幅続落、今期2度目の業績予想下方修正

オムロン<6645>は大幅続落。
01/29 16:01

三機工業 Research Memo(1):原価管理の徹底などによりすべての利益で増益

三機工業<1961>の主要事業は、オフィスビル、学校、病院、ショッピングセンター、工場、研究施設などの設備の企画・設計・施工・保守・改修などである。
01/29 16:00

銀行セクター 唯一の下落セクターに、日銀のマイナス金利導入を受け

銀行セクターは業種別で唯一の下落セクターとなっている。
01/29 15:49

日経平均は大幅反発、日銀マイナス金利導入で470円超の上昇

日経平均は大幅反発。28日の米国市場では、原油価格の上昇や主要企業の決算が好感され、NYダウは125ドル高となった。
01/29 15:43

2016年の今こそ考えたい2020年の小売の常識

年が明けて2016年となった。
01/29 15:43