◆日経平均の終値は1万6757円35銭(258円59銭高)、TOPIXは1342.88ポイント(16.38ポイント高)、出来高概算(東証1部)は16億1834万株
25日後場の東京株式市場は、日銀総裁が午前11時半から午後に衆院財務金融委で答弁すると伝えられ、マイナス金利拡大なら銀行株が再び下げる可能性があるとの見方などが言われて様子見ムードが漂い、日経平均は250円高(1万6750円)前後から290円高(1万6790円)前後の狭い範囲で終盤までモミ合いを続け、3日ぶりの反発となった。
05/25 16:58
■取得期間は5月26日から7月29日の約2カ月間
ソフトクリエイトHD<3371>(東1)は25日引け後、10万株を上限とする自社株買いを発表した。
05/25 16:57
■株主還元
キリン堂ホールディングス<3194>は株主還元を重要な経営課題の1つとして位置付け、中間・期末の年2回の配当金よって行うことを基本方針としている。
05/25 16:53
本日のマザーズ市場は、日経平均の上昇に連れて買いが先行したものの、引き続き資金の逃げ足が速く上値の重い展開だった。
05/25 16:52
■業績動向
(1) 2016年2月期決算
キリン堂ホールディングス<3194>の2016年2月期は、売上高112,902百万円(前期比4.5%増)、営業利益1,699百万円(同78.5%増)、経常利益2,320百万円(同61.4%増)、当期純利益826百万円(同33.4%増)と増収増益で着地した。
05/25 16:51
■成長戦略と2017年2月期の取り組み
(3)中国越境ECビジネスの規模拡大
キリン堂ホールディングス<3194>は、2014年3月より中国・アリババグループの天猫国際モールに旗艦店を出店しているが、この越境ECビジネスを2017年2月期はさらに拡大させる計画だ。
05/25 16:49
■成長戦略と2017年2月期の取り組み
キリン堂ホールディングス<3194>は第1次中期経営計画の基本テーマを実現するための具体的な施策として、売上総利益拡大策としての7項目と「販管費の計画内コントロールの徹底」の、合わせて8項目を掲げている。
05/25 16:47
■中期経営計画の概要と進捗状況
キリン堂ホールディングス<3194>は2015年2月期−2017年2月期の3ヶ年にわたる第1次中期経営計画を策定し、現在取り組んでいる。
05/25 16:45
■特長・強みと課題
(2)課題
キリン堂ホールディングス<3194>の経営における最大の課題は収益性にあると考えている。
05/25 16:43
■特長・強みと課題
(1)特長と強み
キリン堂ホールディングス<3194>の有する様々な特長や強みの中で、弊社が特に重要と考える特長・強みは以下の3点だ。
05/25 16:41
■会社概要
(3)過去業績の推移
キリン堂ホールディングス<3194>の長期的な業績推移を見ると、2008年2月期に業績が急拡大し、売上高を1,000億円の大台に乗せた。
05/25 16:39
■会社概要
(1)沿革
キリン堂ホールディングス<3194>の前身である(株)キリン堂は1958年、薬局店舗営業と薬品製造業を目的に大阪市に設立された。
05/25 16:37
25日の日経平均は3日ぶりに反発。258.59円高の16757.35円(出来高概算16億1000万株)で取引を終えた。
05/25 16:23
25日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり188銘柄、値下がり26銘柄、変わらず11銘柄となった。
05/25 16:20
■成長戦略
(2)クラウド型サービスのメニュー拡充の方向性
ドーン<2303>の成長領域は「空間情報技術(Spatial-IT)」×「クラウド」×「緊急性」で表現できる。
05/25 16:16
■成長戦略
(1) 「緊急通報システムNET119」の全国展開
東日本大震災や熊本地震の例を出すまでもなく自然災害の多い日本において、防災対策はどの自治体にとっても重要課題である。
05/25 16:14
■業績動向
(2) 2016年5月期の見通し
ドーン<2303>の2016年5月期計画は、売上高742百万円(前期比25.1%増)、営業利益68百万円(前期比423.1%増)、経常利益74百万円(前期比289.5%増)、当期純利益69百万円(前期比392.9%増)と、売上高、利益ともに大幅増を見込む。
05/25 16:10
CDG<2487>は20日、2016年5月27日より東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第2部へ市場変更すると発表。
05/25 16:10
■業績動向
(1) 2016年5月期第3四半期の業績動向
ドーン<2303>の2016年5月期第3四半期の売上高は514百万円(前期比38.5%増)、営業利益65百万円(前期から102百万円増)、経常利益71百万円(前期から103百万円増)、四半期純利益62百万円(前期から94百万円増)となり、大幅に業績は回復した。
05/25 16:08
