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東証業種別ランキング:下落率トップは水産農林、セクター33業種全てが下げている

本日1日は、セクター33業種全てが下げており、水産農林、鉄鋼、電力ガス、証券、陸運、建設、医薬品の弱さが目立つ。
06/01 18:58

日経平均の急速な崩れとともに伸び悩む/JASDAQ市況

*17:57JST 日経平均の急速な崩れとともに伸び悩む。
06/01 17:57

博展 Research Memo(9):16/3期末の配当金は前期と同額の14円に決定

■株主還元 博展<2173>の2016年3月期の期末配当は、期初予想どおりに前期と同額の14円に決定した。
06/01 17:53

ジルスチュアート(JILL STUART)より、新しい香水「クリスタルブルーム エターナルダズル」が誕生

ジルスチュアート(JILL STUART)より、「クリスタルブルーム エターナルダズル オードパルファン」が3タイプの香りで新発売。
06/01 17:51

博展 Research Memo(8):デジタル・テクノロジーの融合による新たなビジネスモデルへ進化

■中期経営計画 博展<2173>は、2016年3月期の業績が計画を上回ったことから、中期経営計画の増額修正をするとともに、新たに2019年3月期の計画を策定した。
06/01 17:49

博展 Research Memo(7):十分に同社の優位性が発揮できる業界構造にある

■博展<2173>の業界環境 電通<4324>の調査によれば、2015年の日本の総広告費は前年比0.3%増の年間6兆1,710億円と微増にとどまった。
06/01 17:46

博展 Research Memo(6):16/3期は計画を上回る大幅な増収増益となった

■決算動向 (1) 2016年3月期決算の概要 博展<2173>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比29.2%増の8,088百万円、営業利益が同108.7%増の170百万円、経常利益が同110.0%増の161百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同94.5%増の97百万円と計画を上回る大幅な増収増益となった。
06/01 17:44

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家hina氏:伊勢志摩サミット後に人気再燃??期待の注目銘柄を公開!

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家hina氏(ブログ「hinaの株ブログ」の著者)が執筆したコメントです。
06/01 17:44

博展 Research Memo(5):「ロボコット」の量産販売を決定、ロボット技術とマーケティング分野の融合へ

■成長戦略の進捗 博展<2173>は、顧客との長期的な関係構築を前提としたマーケティング・パートナーへと進化を図っていく中期ビジョンのもと、新規事業やグローバル展開を柱とした中期経営計画を進めているが、前期(2016年3月期)の主な取り組みとして以下のような進展があった。
06/01 17:42

博展 Research Memo(4):アイアクトの子会社化によりサービス領域の拡充と付加価値向上

■沿革 博展<2173>は、1967年に現社長の父である田口博(たぐちひろし)氏によって、展示会、ディスプレイの企画・施工を行う会社としてスタートした。
06/01 17:39

博展 Research Memo(3):採算性の高い指名受注が多いことなどが特長

■企業特長 博展<2173>の特長は、(1)直接取引を主体としたワンストップソリューション、(2)専門分野を持つクリエイティブスタッフによる企画・提案力、(3)採算性の高い指名受注が多いこと、の3点にある。
06/01 17:37

博展 Research Memo(2):各サービスとデジタル・テクノロジーを融合させ、新たな価値を提供

■事業概要 事業セグメントは「コミュニケーションデザイン事業」と「Webインテグレーション事業」に分類されるが、博展<2173>では、さらに主力事業の「イベントプロモーション」「展示会出展」「商談会・プライベートショー」のほか、次世代の基幹事業へと育成を進めている「カンファレンス・セミナー」「商環境」「デジタル・コンテンツ&マーケティング」の6つのサービスに区分している。
06/01 17:35

博展 Research Memo(1):顧客のマーケティング・パートナーへの進化により業績は順調に拡大

博展<2173>は、展示会や販促イベントの企画・運営など、人と人とが出会う場(空間)におけるマーケティング支援を主力としている。
06/01 17:32

アデランス Research Memo(8):配当は前期横ばいの15円を予想

■株主還元 アデランス<8170>は株主還元についての意識が高く、国内外での出店や企業・店舗買収などの投資案件を数多くこなしながらも、EBITDAを着実に成長させ、財務面の強化と株主還元の充実を両立させてきた。
06/01 17:29

アデランス Research Memo(7):17/2期は増収増益の見通し

■2017年2月期の業績見通し 2017年2月期についてアデランス<8170>は、売上高81,300百万円(前期比2.7%増)、営業利益650百万円(前期は125百万円の損失)、経常利益640百万円(前期は548百万円の損失)、当期純利益100百万円(前期は1,860百万円の損失)と増収増益(黒字転換)を予想している。
06/01 17:27

アデランス Research Memo(6):2020年度売上高1,000億円を目指す

■新中期経営計画のポイント (1)新中期経営計画の概要 アデランス<8170>は2016年2月期~2018年2月期の3ヶ年中期経営計画に取り組んでいたが、初年度の2016年2月期において利益がマイナスに転じるなど、中期経営計画で掲げた業績計画と実績に大きなかい離が出たため、2017年2月期以降の業績計画を見直し、新たに2017年2月期~2019年2月期の新中期計経営計画「ECSR2016」として発表した。
06/01 17:24

アデランス Research Memo(5):海外事業は中長期的成長のための成長エンジン

■海外事業の現状 (1)概況 海外事業は同社にとって中長期的成長のための2つの成長エンジンの1つである。
06/01 17:22

アデランス Research Memo(4):女性向けアデランス事業とフォンテーヌ事業でトップシェアを誇る

■2016年2月期決算分析 (2)アデランスのウィッグ販売方法と現状分析 アデランス<8170>は、国内女性向けウィッグ商品として、オーダーメイド・ウィッグ(アデランス事業)とレディメイド・ウィッグ(フォンテーヌ事業)の両方を展開しており、それぞれの分野でトップシェアを有している。
06/01 17:21

6月1日の日本国債市場概況:現物債は10年債に幅広い売り

<円債市場> 長期国債先物2016年6月限 寄付151円91銭 高値152円09銭 安値151円88銭 引け152円07銭 売買高総計26993枚 2年 365回 -0.245% 5年 127回 -0.240% 10年342回 -0.120% 20年156回 0.250% 債券先物6月限は151円91銭で取引を開始。
06/01 17:21

マザーズ指数は4日ぶり反落、LINE関連などが急伸も伸び悩む/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日までの上昇を受けた利益確定売りとテーマ株や材料株に対する積極的な買いが交錯した。
06/01 17:20

アデランス Research Memo(3):国内女性市場回復への取組みと進捗状況

■2016年2月期決算分析 弊社は、アデランス<8170>が国内女性向け事業と海外事業を2つの成長エンジンとして中長期成長を成し遂げるという見方をまったく変えていない。
06/01 17:19

アデランス Research Memo(2):ボズレー事業と海外ウイッグ事業は円安効果などで2ケタ増収

■2016年2月期決算分析 アデランス<8170>の2016年2月期決算は、売上高79,153百万円(前期比3.2%増)、営業損失125百万円(前期は2,880百万円の利益)、経常損失548百万円(同5,997百万円の利益)、当期純損失1,860百万円(同5,075百万円の利益)と増収ながら赤字転落での着地となった。
06/01 17:17

アデランス Research Memo(1):国内市場での業績回復期待が高まる

アデランス<8170>は国内大手のウィッグ(かつら)メーカーで、国内市場において、男女向けオーダーメイド・ウィッグ、女性向けレディメイド・ウィッグ、育毛サービス、ヘアケア製品などを総合的に展開している。
06/01 17:13

ラクス Research Memo(15):成長投資優先も来期(2017年3月期)は配当性向を高める方針

■株主還元策 ラクス<3923>の株主還元策は、1) EPS成長を最重要視、2)毎期増配(前期実績より必ず増配)、3)配当性向10%以上(2017年3月期から12%に引き上げ)の3点である。
06/01 17:13

ラクス Research Memo(14):ROE29.6%、クラウド関連企業の中でも高い経営効率

■ROE 2016年3月期決算におけるROE(自己資本利益率、当期純利益/自己資本)は29.6%となった。
06/01 17:10