■市場セグメント別動向
(1)日本語版恋愛ドラマアプリ
日本語版恋愛ドラマアプリは多くのヒット作に支えられ、順調な拡大が続いている。
06/14 16:15
■中期計画と市場セグメント別方針
(2)中期計画と市場セグメント別の拡大方針
ボルテージ<3639>は2014年6月期から2016年6月期までの3ヶ年計画に取り組んでいる最中にあり、並行して2017年6月期からスタートする次期以降の計画も策定中である。
06/14 16:13
■中期計画と市場セグメント別方針
(1)特徴と強み
ボルテージ<3639>の事業は、モバイルコンテンツ・サプライヤーとしてスマートフォン向けなどにコンテンツを配信し、その情報料を得るというものだ。
06/14 16:09
■2016年6月期第3四半期決算の分析
ボルテージ<3639>の2016年6月期第3四半期は、売上高8,571百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益443百万円(同97.4%増)、経常利益428百万円(同72.1%増)、当期利益218百万円(同138.1%増)と増収増益での着地となった。
06/14 16:08
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家山副耕一氏(ブログ「子供に伝えたい株式投資」を運営)が執筆したコメントです。
06/14 16:03
◆日経平均の終値は1万5859円00銭(160円18銭安)、TOPIXは1271.93ポイント(12.61ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億7603万株
14日後場の東京株式市場は、円相場が1ドル105円台の円高で定着しそうな展開になり、日経平均は取引開始後に前場の安値を下回って257円09銭安(1万5762円09銭)まで下押す場面があった。
06/14 15:47
日経平均は4日続落。週明け13日の海外市場では、英国の欧州連合(EU)離脱問題への懸念からリスク回避の流れが続き、NYダウは132ドル安と連日で3ケタの下落となった。
06/14 15:44
■低金利「中小企業応援ローン/Jトラスト保証」~スタート6月
金融事業を中心に事業展開するホールディングカンパニーJトラスト<8508>(東2)、および連結子会社の日本保証は、東京スター銀行の不動産担保ビジネスローンについて保証業務を行っているが、6月中旬から新商品「不動産担保ビジネスローン「中小企業応援ローン/Jトラスト保証」の保証業務を開始する。
06/14 15:42
■業績は好調で連続最高益更新の見込み
モバイルファクトリー<3912>(東マ・売買単位100株)は14日の14時30分を過ぎて2467円(66円安)前後で推移し、昨日までの10日連続安に続いて軟調な展開。
06/14 15:04
■マイナス金利の副作用など言われ指数連動ファンドの機械的な売りも
日本郵政<6178>(東1・売買単位100株)は14日の後場寄り後1262円(20円安)前後で推移し、5日続落模様となっている。
06/14 14:46
萩原工業<7856>が6月13日に発表した2016年10月期第2四半期(15年11月-16年4月)業績は、売上高が前年同四半期比3.2%増の113.45億円、営業利益が13.36億円(前年同四半期は11.48億円)、経常利益が12.90億円(前年同四半期は11.96億円)、四半期純利益が10.65億円(前年同四半期は7.23億円)と増収増益となった。
06/14 14:44
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/14 14:32
ストップ安売り気配。6月13日付で大塚製薬より「エミクススタト塩酸塩」の共同開発・共同販売に関わる契約、及び緑内障治療のための治療薬候補「OPA-6566」の共同開発・共同販売に関わる契約の終了に関する書面による通知を受領したと発表している。
06/14 14:25
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/14 13:54
■業績好調で脆弱性診断に特化した子会社展開にも期待
ソフトウェア検査などのSHIFT(シフト)<3697>(東マ・売買単位100株)は14日の13時を過ぎて9%高の1351円(111円高)前後で推移し、年初来の高値を2日ぶりに更新。
06/14 13:28
■定時株主総会の延期も発表
眼疾患などの創薬ベンチャー、アキュセラ・インク<4589>(東マ・売買単位100株)は14日の後場寄り後も気配値のままストップ安の1253円(400円安)に張り付き、本日はまだ売買が成立していない。
06/14 13:24
