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サイバネット Research Memo(6):カナダの開発子会社の大型OEM案件の前倒し受注で計画比上ぶれ

■業績動向 (2) 2016年12月期第2四半期累計の連結業績 サイバネットシステム<4312>の2016年12月期第2四半期累計(1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比6.9%増の8,958百万円、営業利益は同44.4%増の907百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同67.4%増の503百万円と増収、2ケタ営業増益となった。
08/31 16:53

サイバネット Research Memo(5):2020年度に売上高300億円、営業利益30億円を目指す

■業績動向 (1)中期経営計画2015年−2020年(3年×2)の概要 サイバネットシステム<4312>は、2015年春、2015年から2020年の6年間にわたる中期経営計画を策定、公表した。
08/31 16:51

サイバネット Research Memo(4):CAE専門会社として世界の主要ベンダー10社以上との深い関係を構築

■同社の強み、競合と事業リスク サイバネットシステム<4312>の強みは、1)世界的に実績のあるソフトウェア開発ベンダー10社以上、50種類以上の多彩なソフトウェアを提供する体制を整えていること、2)CAE専門会社として30年以上の事業経験があり、ノウハウ、技術力を蓄積していること、3)特定の業種、顧客に依存しない広範、多彩なカスタマーベース(約2,000の各種企業、500の教育機関、国立研究機関)を保有する、などを挙げることができる。
08/31 16:50

マザーズ指数は3日続伸、ミクシィやサイバーダインが後場強含み、デファクトは初値堅調/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日上昇したSOSEI<4565>やこのところ強い値動きとなっていた銘柄の一角が利益確定売りに押され、マザーズ指数はマイナス圏で推移する場面があった。
08/31 16:47

サイバネット Research Memo(3):主力のMCAEから可視化分野までの幅広いCAEソリューションを提供

■事業内容 同社グループは、サイバネットシステム<4312>及び親会社の富士ソフトと、海外ソフトウェア開発子会社3社(米Sigmetrix、カナダMaplesoft、ベルギーNoesis)と海外販売子会社2社(中国・莎益博工程系統開発(上海)、台湾・思渤科技股フン有限公司)を含む連結子会社12社で構成される。
08/31 16:46

サイバネット Research Memo(2):CAE専門会社として創業来一貫して日本のものづくりを支援

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 サイバネットシステム<4312>は、CAEソフトウェアを中心とするソフトウェアの開発・販売に加えて、コンサルティング、技術支援などのサービスを提供するエンジニアリング系ITソリューションプロバイダー。
08/31 16:44

サイバネット Research Memo(1):16/12期2Qは順調。据え置かれた通期会社計画は保守的で上ぶれ余地

*16:42JST サイバネット Research Memo(1):16/12期2Qは順調。
08/31 16:42

東証業種別ランキング:上昇率トップは銀行、2位の電力ガスは東電の11%上昇が影響

本日30日は、銀行が上昇率トップ。前日に続き買い戻しとみられる流れが続いている。
08/31 16:38

レカム Research Memo(7):1円の復配を計画。業績改善が進めば自社株買いの可能性も

*16:36JST レカム Research Memo(7):1円の復配を計画。
08/31 16:36

レカム Research Memo(6):第3四半期以降の新たな取り組みで通期計画達成を狙う

■業績動向 (4) 2016年9月期見通し 2016年9月期について、レカム<3323>は期初会社計画(売上高5,500百万円、営業利益280百万円)を据え置いた。
08/31 16:35

レカム Research Memo(5):第三者割当増資等の資金調達で自己資本比率は50%を超える

■業績動向 (3)財務状態 レカム<3323>の2016年3月末の総資産は前期末に比べ465百万円増加し、2,564百万円となった。
08/31 16:33

レカム Research Memo(4):情報通信事業はMFP、光回線サービスの好調により2ケタ増収、黒字転換

■業績動向 (2)セグメント動向 ・情報通信事業 情報通信事業の売上高は、前年同期比24.0%増の1,991百万円、セグメント利益は5百万円(前同半期は42百万円の損失)と黒字転換した。
08/31 16:32

レカム Research Memo(3):2016年9月期第2四半期決算は8期ぶりの増収を確保し、営業利益は黒字転換

■業績動向 (1) 2016年9月期第2四半期累計(2015年10月−2016年3月)連結業績の概要 レカム<3323>は、2016年9月期のスローガンを「飛躍」(過去最高益の更新を達成し、新たなステージに立つ飛躍の1年とする)とし、売上高5,500百万円(前期比47.9%増)、営業利益は280百万円(前期比で黒字転換)と過去最高を見込む積極的な会社計画を打ち出した。
08/31 16:30

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は反発、ファナックとソフトバンクGで約33円押し上げ

31日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり180銘柄、値下がり40銘柄、変わらず5銘柄となった。
08/31 16:28

レカム Research Memo(2):ビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器の販売が主力事業

■事業内容 ○企業グループの状況 同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社8社の合計9社で構成される。
08/31 16:27

ミネベア、東京電力、マツダなど/本日の注目個別銘柄

<6479> ミネベア 1050 +105大幅高。
08/31 16:26

レカム Research Memo(1):16年9月期2Qは増収・黒字転換、通期は過去最高益更新に期待

レカム<3323>は、約6万社の中小企業に対して情報通信機器、インターネットサービス、BPOなど情報通信に関するあらゆる商品、サービスをワンストップで提供するソリューションプロバイダー。
08/31 16:25

トラストテック Research Memo(8):17/6期は5円の増配を予想

■株主還元 トラスト・テック<2154>は株主還元を重要な経営課題と認識しており、その手段としては配当によることを基本としている。
08/31 16:24

トラストテック Research Memo(7):16/6期は大幅増収増益、業績予想値を上回っての着地

■業績動向 (1) 2016年6月期決算 トラスト・テック<2154>の2016年6月期決算は、売上高30,143百万円(前期比44.8%増)、営業利益2,549百万円(同59.6%増)、経常利益2,528百万円(同55.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,523百万円(同48.7%増)と大幅増収増益となった。
08/31 16:22

トラストテック Research Memo(6):MTrecの買収は高い可能性を秘めた魅力的な案件であると評価

■中期経営計画と成長戦略 (3)英国MTrecの買収について トラスト・テック<2154>は2016年8月に、英国の人材派遣会社であるMTrecを買収することを発表した。
08/31 16:21

トラストテック Research Memo(5):「地域」と「領域」の2つの軸で事業を拡大

■中期経営計画と成長戦略 (1)中期経営計画の経緯と概要 トラスト・テック<2154>は2015年8月に中期経営計画を策定・発表した。
08/31 16:20

ADP雇用統計の結果が週末の雇用統計の上振れを意識させてくるか【クロージング】

31日の日経平均は反発。162.04円高の16887.40円(出来高概算20億8000万株)で取引を終えた。
08/31 16:19

トラストテック Research Memo(4):製造系領域セグメントの採算性は着実に改善しつつある

■事業セグメント別の詳細動向 (2)製造系領域 a)業務の概要 “製造系領域”は従来の“製造請負・受託・派遣事業”から名称変更したものだ。
08/31 16:19

トラストテック Research Memo(3):ここ数年は200人以上の新卒採用を行いつつ、高い稼動率を維持

■事業セグメント別の詳細動向 (1)技術系領域 a)業務の概要 “技術系領域”は従来の“技術者派遣・請負・委託事業”から名称変更したものだ。
08/31 16:18

トラストテック Research Memo(2):事業ドメインは技術系領域と製造系領域の2つ

■会社概要 (1)沿革 トラスト・テック<2154>は1997年、「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく特例子会社として、三栄商事(株)等により、(旧)共生産業(株)として設立された。
08/31 16:17