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国内のニュース(ページ 14986)

三井住友海上、訪日中国人旅行者向けの海外旅行保険―買い物クーポンも付属

三井住友海上火災保険は9日、訪日中国人旅行者向けの海外旅行保険「楽遊富士」の販売を開始したと発表した。
09/09 17:22

【銘柄フラッシュ】GNIグループが急伸し保育所の規制緩和期待でJPホールディングスなどが活況高

9日は、保育所などの規制緩和に関する報道を好感してJPホールディングス<2749>(東1)が5.8%高となり、グローバルグループ<6189>(東マ)は5.2%高。
09/09 17:14

ベステラ:株主優待制度を導入、今1月期末から実施

■100株以上の株主にクオカード2000円分を贈呈 プラント解体管理などのベステラ<1433>(東マ・売買単位100株)は9日の取引終了後、この日開催の取締役会で株主優待制度導入を決めたと発表した。
09/09 17:12

ケネディクス Research Memo(16):2016年12月期は4円配当を予想、利益成長に伴う増配の可能性にも期待

■株主還元 ケネディクス<4321>は、リーマン・ショック以降、経営再建と今後の成長に向けた基盤構築のため、しばらく配当を凍結していたが、業績が回復してきたことから2014年12月期の期末配当として1株当たり3円の復配を実施した。
09/09 17:02

ケネディクス Research Memo(15):安定収益であるアセットマネジメント事業への回帰で業績回復

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどってきた。
09/09 16:59

ケネディクス Research Memo(14):拡大基調が続くJ-REIT、私募ファンド市場の回復にも期待感

■ケネディクス<4321>の業界環境 (1) 不動産投資ファンド市場の動き (株)三井住友トラスト基礎研究所の調査によると、2015年12月末のJ-REIT、私募ファンドを合わせた市場規模(運用資産額ベース)は約28.8兆円となっている。
09/09 16:56

ケネディクス Research Memo(13):10年後のビジョンは受託資産残高4兆円、グループ時価総額2兆円

■成長戦略とその進捗 (3) 長期ビジョン ケネディクス<4321>は、さらに「Kenedix Vision 2025」と銘打ち、10年後のビジョンとして、受託資産残高4兆円、グループ時価総額2兆円(2016年6月末実績は約0.6兆円)、ROE15%を掲げている。
09/09 16:55

ケネディクス Research Memo(12):ホテル開発ファンドや民泊拡大に向けた先行投資などを推進

■成長戦略とその進捗 (2)新規分野の拡大に向けた進捗 a)ホテル開発ファンド 需要が拡大しているホテルの開発案件については、六本木ホテル案件(Re-Seed機構との開発ファンドを組成)が2017年3月に竣工する予定であるほか、ケネディクス<4321>単独の案件として、銀座及び新浦安でのプロジェクトが進行中である。
09/09 16:54

ケネディクス Research Memo(11):2017年12月期にベース利益40億円、平均ROE8%を目指す中期計画

■成長戦略とその進捗 (1) 中期経営計画 ケネディクス<4321>は、前期(2015年12月期)を初年度とする新たな中期経営計画を進めている。
09/09 16:53

ケネディクス Research Memo(10):通期は期初予想を据え置く

■決算動向 (5)2016年12月期の業績予想 2016年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、期初予想を据え置いており、営業収益を前期比13.1%減の22,600百万円、営業利益を同8.1%減の9,300百万円、経常利益を同10.7%増の10,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同2.0%増の10,000百万円と見込んでいる。
09/09 16:51

ケネディクス Research Memo(9):自己勘定投資は第2四半期で約150億円の新規投資を実行

■ケネディクス<4321>の決算動向 (4)2016年12月期第2四半期における投資実績 不動産投資事業における自己勘定投資については、自己資本の範囲内という方針のもと、約150億円の新規投資を実行した。
09/09 16:50

ケネディクス Research Memo(8):第2四半期業績は通期予想に対して高い進捗率で推移

■決算動向 (3)2016年12月期第2四半期決算の概要 ケネディクス<4321>の2016年12月期第2四半期累計期間の業績は、営業収益が前年同期比2.8%減の12,911百万円(通期予想に対する進捗率57.1%)、営業利益が同9.2%増の6,364百万円(進捗率68.4%)、経常利益が同37.2%増の7,233百万円(進捗率71.6%)、親会社株主に帰属する純利益が同10.6%減の7,090百万円(進捗率70.9%)となった。
09/09 16:48

ケネディクス Research Memo(7):収益基盤を支えるフィー収入

■決算動向 (2)収益体系 a) アセットマネジメント事業 アセットマネジメント事業は4つの手数料が収益源となっている。
09/09 16:46

ケネディクス Research Memo(6):「ベース利益」を収益力を表す指標として重視

■決算動向 (1)業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、保有物件を系列REITなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。
09/09 16:45

ケネディクス Research Memo(5):豊富なラインアップが強み、様々なアセットクラスの7つのREITを運用

■ケネディクス<4321>の企業特長 (2) 豊富なラインアップをそろえるREIT ビジネス 幅広い投資家層に、豊富なラインアップを提供できることも強みと言える。
09/09 16:44

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は反発、京セラが値上がり寄与トップ

9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり126銘柄、値下がり93、変わらず6銘柄となった。
09/09 16:42

ケネディクス Research Memo(4):受託資産残高の積み上げでアセットマネジメント事業の収益を安定的に伸ばす

■企業特長 (1)受託資産の積上げを実現する仕組み ケネディクス<4321>の成長モデルは、受託資産残高を積み上げることにより、アセットマネジメント事業の収益を安定的に伸ばすものである。
09/09 16:42

ケネディクス Research Memo(3):不動産証券化ビジネスの勃興を機会と捉え本格参入、順調に成長

■沿革 ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
09/09 16:41

ケネディクス Research Memo(2):日本の不動産投資ファンドの草分けとして業容拡大、受託資産残高1.6兆円超

■事業概要 ケネディクス<4321>は国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/09 16:39

ケネディクス Research Memo(1):ファンドが不動産を保有するモデルで安定的な収益力と成長を追求

ケネディクス<4321>は、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/09 16:36

フュージョン Research Memo(9):17/6期は前期比4円増配の18円と8期連続の増配を予定

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 フュージョンパートナー<4845>の2016年6月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比6,104百万円増加の9,633百万円となった。
09/09 16:36

引けにかけ上げ幅広げる、新興市場へ資金シフトの動き/JASDAQ市況

*16:36JST 引けにかけ上げ幅広げる、新興市場へ資金シフトの動き。
09/09 16:35

フュージョン Research Memo(8):IoTやO2O、AIなど新たな事業展開を進め、更なる成長を目指す

■今後の見通し (3)中長期の成長戦略 フュージョンパートナー<4845>は中長期の成長戦略として、既存のクラウド(SaaS/ASP)サービスの安定成長に加えて、クラウドサービスを基盤とした人と人、企業と人のコミュニケーションを促す新しいビジネス領域(IoTやO2O※、AI)での事業展開を進めていくことで、更なる成長を目指していく方針を示している。
09/09 16:35

フュージョン Research Memo(7):Webサイト上の行動履歴分析との連携による新たなサービスの創出に期待

■今後の見通し (2)ソフトブレーンとの協業について ソフトブレーンを子会社化した背景としては、企業向けの営業支援ツールをクラウドサービスで展開しており、フュージョンパートナー<4845>とビジネス上の親和性が高かったことが挙げられる。
09/09 16:33

フュージョン Research Memo(6):「スマイリングロード」の開発実績を受けて、大型案件の受注獲得に期待

■今後の見通し (1) 2017年6月期業績見通し フュージョンパートナー<4845>の2017年6月期の連結業績は、売上収益が前期比278.6%増の10,200百万円、営業利益が同499.8%増の3,700百万円、税引前利益が同209.3%増の3,700百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同255.0%増の2,950百万円となる見通し。
09/09 16:31