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コネクシオ Research Memo(9):2018年3月期までに営業利益100億円の目標達成が視野に

■中期成長戦略 コネクシオ<9422>は、2015年12月期決算発表時に2018年3月期までに営業利益100億円を達成することを中期目標として掲げている。
12/01 16:31

関東電化、NTN、国際帝石など/本日の注目個別銘柄

<4042> 東ソー 791 +23大幅続伸。
12/01 16:30

コネクシオ Research Memo(8):ドコモの648円スマホの販売状況に注目

■業績動向 (4) 2017年3月期業績見通し コネクシオ<9422>では、第2四半期累計の業績が計画どおりに進捗したとの判断から、2017年3月期業績は売上高が前期比4.0%減の270,000百万円、営業利益は同0.1%増の9,210百万円、当期純利益は同7.3%減の5,700百万円という期初会社計画を据え置いた。
12/01 16:29

日経平均は大幅続伸、OPEC減産合意や米雇用情勢を好感(訂正)

下記のとおり修正します。 (誤)一時1ドル=104円台まで下落 (正)一時1ドル=114円台まで下落 日経平均は大幅続伸。
12/01 16:28

コネクシオ Research Memo(7):短期借入金の完済により無借金経営に。自己資本比率は37.5%へ改善

*16:27JST コネクシオ Research Memo(7):短期借入金の完済により無借金経営に。
12/01 16:27

コネクシオ Research Memo(6):1人当たりの収益性の高まりにより第2四半期は営業増益に転換

■コネクシオ<9422>の業績動向 (2)第2四半期業績(7月-9月)と取り組みについて 減収減益決算となった第2四半期累計期間業績とは対照的に、第2四半期(7月-9月)業績について見ると、売上高は前年同期比2.4%減の65,485百万円と減収となったものの、営業利益は同7.4%増の2,494百万円と増益に転換した。
12/01 16:25

コネクシオ Research Memo(5):規制強化による端末の購入価格上昇で販売台数は減少だが粗利は前年を上回る

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要 コネクシオ<9422>の2017年3月期第2四半期累計期間(4月-9月)の業績は、売上高が前年同期比6.5%減の120,235百万円、営業利益が同6.7%減の3,762百万円、四半期純利益が同1.6%減の2,483百万円と減収減益となった。
12/01 16:23

コネクシオ Research Memo(4):NTTドコモと営業戦略を共有し、事業規模を拡大中

■強みと事業等のリスク (1)同社の強み コネクシオ<9422>の強みは、携帯電話の黎明期から携帯電話販売市場へ参入し、全国規模のキャリア認定ショップの基盤を構築・保有していること。
12/01 16:21

コネクシオ Research Memo(3):個人向けキャリア認定ショップ運営と法人向け各種ソリューションサービスを提供

■コネクシオ<9422>の事業内容 携帯電話等の通信サービスの契約取次※、契約者へのアフターサービスの提供及び携帯電話端末等の販売を行う、販売代理店事業を基幹事業として展開する。
12/01 16:18

日経平均と同様に後場中頃からは伸び悩みへ/JASDAQ市況

*16:17JST 日経平均と同様に後場中頃からは伸び悩みへ。
12/01 16:17

コネクシオ Research Memo(2):NTTドコモのNo.1代理店、総販売台数は業界No.2

■会社の概要・沿革 (1)コネクシオ<9422>の会社概要 伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店で、NTTドコモのNo.1代理店の地位を不動のものにしている。
12/01 16:16

コネクシオ Research Memo(1):顧客1人当たりの収益向上施策の効果が顕在化し、第2四半期は営業増益に転換

コネクシオ<9422>は、伊藤忠商事<8001>系の大手携帯電話販売代理店で、NTTドコモ<9437>のNo.1代理店の地位を不動のものにしている。
12/01 16:13

SFPダイ Research Memo(7):17/2期は1株当たり年26円配を予定している

■株主還元 SFPダイニング<3198>の配当方針は、配当性向30%を目安として安定的な配当を行うことを基本としており、2017年2月期の配当は1株当たり年26円配(中間13円、期末13円)を予定している(予想利益に対する配当性向は29.3%)。
12/01 16:13

SFPダイ Research Memo(6):中計最終年度19/2期には売上高500億円、経常利益53.5億円を目指す

■成長戦略 SFPダイニング<3198>は、2017年2月期を初年度とする中期経営計画を推進している。
12/01 16:12

SFPダイ Research Memo(5):首都圏及び関西圏へ積極的な出店で新規出店は29店舗

■決算動向 (3)成長戦略の進捗 a)上期における新規出店の状況 SFPダイニング<3198>の2017年2月期上期は、新規出店29店舗(他にFC1店舗)、閉店2店舗により期末店舗数は201店舗(他にFC4店舗)と順調に拡大した。
12/01 16:11

SFPダイ Research Memo(4):17/2期2Qは増収減益、期初予想比では営業(経常)利益が大きく上回る

■決算動向 (1)過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大がSFPダイニング<3198>の成長をけん引してきた。
12/01 16:09

SFPダイ Research Memo(3):明確なコンセプトに基づく差別化戦略が求められる

■業界環境 一般社団法人日本フードサービス協会の調査によると、SFPダイニング<3198>が属する「パブ/ 居酒屋」は、景気回復の兆しが見られるなかで、個人消費の伸び悩みや家飲みの流行、若者のアルコール離れの影響等により縮小傾向が続いている。
12/01 16:07

SFPダイ Research Memo(2):人気業態となっている「磯丸水産」の運営が主力事業

■事業概要 (1)事業内容 SFPダイニング<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業により人気業態となっている海鮮居酒屋「磯丸水産」の運営を主力事業としている。
12/01 16:05

SFPダイ Research Memo(1):磯丸水産と鳥良商店の2本柱で安定成長を継続

SFPダイニング<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業で人気業態となっている海鮮居酒屋「磯丸水産」の運営を主力事業としている。
12/01 16:02

東証業種別ランキング:上昇率トップは鉱業、原油相場の急伸をうけて

本日1日は、鉱業が上昇率トップ。OPEC総会での減産合意を受けて原油相場が急伸したことが材料視された。
12/01 15:49

イタリア国民投票を控え、インデックス売買に振らされやすい【クロージング】

1日の日経平均は続伸。204.64円高の18513.12円(出来高概算28億2000万株)で取引を終えた。
12/01 15:45

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
12/01 15:12

日経平均大引け:前日比204.64円高の18513.12円

日経平均は前日比204.64円高の18513.12円(同+1.12%)で大引けを迎えた。
12/01 15:01