以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「株ファイター」氏(ブログ「株ファイターの株報道」)が執筆したコメントです。
09/22 19:13
<円債市場>
長期国債先物2017年12月限
寄付150円81銭 高値150円96銭 安値150円81銭 引け150円85銭
売買高総計26860枚
2年 380回 -0.140%
5年 133回 -0.115%
10年 348回 0.020%
20年 162回 0.540%
債券先物12月限は、150円81銭で取引を開始。
09/22 18:47
TVアニメ『カードキャプターさくら』の新シリーズとなる『カードキャプターさくら クリアカード編』の放送日が決定した。
09/22 18:29
本日のマザーズ市場では、北朝鮮情勢への警戒感の高まりから日経平均が軟調となるなか、直近の上昇に対する利益確定売りが優勢となった。
09/22 17:03
22日は、東証1部の値上がり率1位がクロップス<9428>(東1)となり、連結子会社テンポイノベーションの10月上場決定などが好感されて朝からストップ高買い気配を続け、大引けでストップ高の17.4%高。
09/22 16:47
22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり98銘柄、値下がり116銘柄、変わらず11銘柄となった。
09/22 16:44
パナホームとエナリス、興銀リース、兵庫県企業庁は21日、兵庫県芦屋市で開発中のスマートシティ潮芦屋「そらしま」にて、117住戸を対象としたマイクログリッドシステムによる日本初の街づくりに着手すると発表した。
09/22 16:30
■株主還元策
グリムス<3150>は株主還元策として配当を実施している。
09/22 16:08
■中長期の成長戦略
1. 電力市場の動きとグリムス<3150>の成長戦略
電力市場の制度面では、2016年4月から小売の全面自由化が実現した。
09/22 16:07
■今後の見通し
グリムス<3150>は、2018年3月期通期の連結業績も増収増益を予想し、実現すれば2014年3月期から5期連続の増収増益となる見通しだ。
09/22 16:06
■グリムス<3150>の業績動向
3. 財務状況及びキャッシュ・フローの状況
2017年3月期末の現金及び預金が前期末比360百万円増加した一方、売掛金が同258百万円減少したことなどから、流動資産は同141百万円増加した。
09/22 16:05
■株主還元策
イード<6038>の株主還元策については、内部留保と成長に向けた投資資金に優先的に振り向けるため、当面は無配を継続していく方針となっている。
09/22 16:04
■業績動向
1. 2017年3月期の業績概要
グリムス<3150>の2017年3月期の連結業績は、売上高が7,109百万円(前期比5.5%増)、営業利益が752百万円(同30.7%増)、経常利益が802百万円(同32.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が505百万円(同26.6%増)と、大幅な増収増益を記録した。
09/22 16:04
■事業概要
グリムス<3150>は、エネルギーに関する商品・サービスを軸とした事業を展開してきた。
09/22 16:03
■業績動向
1. 2017年6月期の業績概要
イード<6038>の2017年6月期の連結業績は、売上高で前期比2.9%減の4,399百万円、営業利益で同71.5%減の87百万円、経常利益で同69.7%減の90百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は437百万円の損失となった(前期は143百万円の利益)。
09/22 16:03
■第5次モビリティ革命を支援する新規事業を始動
自動車業界では現在、内燃機関からEVへのシフトが進むと同時に、情報通信技術を活用した自動運転技術、コネクテッドカーの実現、また、個人所有からカーシェアリングといったように用途の多様化も進みつつある。
09/22 16:02
■会社概要
1. 会社概要
グリムス<3150>は、「創エネ・省エネ・蓄エネ」を事業領域として成長を続けてきた。
09/22 16:02
