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『名探偵コナン』題材の3マッチパズルゲーム登場!2018年リリース予定

CYBIRDより、『名探偵コナン』を題材にしたゲームアプリ「名探偵コナン盤上の連鎖(クロスチェイン)」のリリース予定が発表され、公式サイトと公式Twitterがオープンとなった。
12/07 16:40

商工中金で発覚した組織ぐるみの金融不祥事 税金の無駄遣いに見直しを

16年10月に商工中金の鹿児島支店で取引先の財務諸表を職員が書き換えていた不正が発覚した。
12/07 16:32

SQ通過後は年末高を意識した個別物色に【クロージング】

7日の日経平均は大幅反発。
12/07 16:30

【株式市場】好業績株など見直され日経平均は後場338円高まで上げて大幅反発

◆日経平均の終値は2万2498円03銭(320円99銭高)、TOPIXは1786.25ポイント(20.83ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億2833万株 7日後場の東京株式市場は、東京エレクトロン<8035>(東1)が一段ジリ高となるなど、米国市場での半導体関連株の反騰を受けて半導体製造関連株が強く、業種別に見て出遅れ感があるようで大成建設<1801>(東1)などの建設株も一段ジリ高。
12/07 16:23

Jトラスト Research Memo(8):安心、信頼できる持続的な企業を目指す

■情報セキュリティ対策 昨今、わが国でも、企業に対する大規模なサイバー攻撃のリスクが懸念されるようになったが、Jトラスト<8508>の主業務である金融サービスにおいては、とりわけ安全なシステムが求められる。
12/07 16:18

Jトラスト Research Memo(7):2017年3月期と同水準の配当を継続予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としており、増配を続けてきた。
12/07 16:17

Jトラスト Research Memo(6):2019年3月期からはアジア金融事業を原動力に、一層の飛躍を目指す

■中長期の成長戦略 ● 2019年3月期からの成長戦略 Jトラスト<8508>は、IFRS転換の遅れに加え、韓国金融事業では当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業も不良債権処理の影響等から、現在は中期経営計画(2016年3月期−2018年3月期)を撤廃している。
12/07 16:16

マザーズ先物概況:中小型株優位の展開、週初からの下落分を埋める動きに

7日のマザーズ先物は26pt(上昇率2.29%)高の1159ptで取引を終えた。
12/07 16:15

Jトラスト Research Memo(5):GLとの関係解消の影響が不確定要因

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し Jトラスト<8508>では、2017年3月期までに収益拡大のための基礎固めを終え、2018年3月期には営業利益10,000百万円の達成、IFRSの任意適用及び東証1部指定申請の3つを目標としている。
12/07 16:15

Jトラスト Research Memo(4):収益拡大に向けて順調にスタート

■業績動向 1. 2018年3月期上期の業績概要 Jトラスト<8508>では2018年3月期第1四半期からはIFRSを任意適用することとし、この結果、グループ内の会計処理の統一による経営の迅速化や財務情報の国際的な比較可能性の向上などにより経営の透明性が高まることになった。
12/07 16:14

Jトラスト Research Memo(3):金融事業がグループ事業の中核事業

■事業概要 同社グループは、日本で構築したビジネスモデルを海外展開することで、アジアの総合ファイナンシャルグループへと成長を遂げてきた。
12/07 16:13

クレオ Research Memo(8):連結配当性向40%維持を狙う

■株主還元策 クレオ<9698>では株主への剰余金処分を経営の重要な政策の1つと考えている。
12/07 16:12

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして利益拡大を目指す

■会社概要 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、国内金融事業、海外金融事業、不動産事業、アミューズメント事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証第2部に上場している。
12/07 16:12

Jトラスト Research Memo(1):アジア金融事業を原動力に、世界に羽ばたく総合金融グループを目指す

■要約 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内金融事業、海外金融事業、不動産事業、アミューズメント事業などを有するホールディングカンパニーである。
12/07 16:11

クレオ Research Memo(7):100年企業を目指しての改革が、ソリューションサービス事業などの進捗に芽を出す

■中長期の成長戦略 クレオ<9698>は2017年4月に持続的成長のための事業ポートフォリオの転換に着手した。
12/07 16:09

ディスコ、ピジョン、鳥貴族など/本日の注目個別銘柄

<2780> コメ兵 2435 +261急伸。
12/07 16:03

クレオ Research Memo(6):2018年3月期は合併によるシナジー効果を固めに見込む

■今後の見通し ● 2018年3月期連結業績見通し クレオ<9698>の2018年3月期の連結業績見通しは、期首の計画どおり、売上高12,500百万円(前期比8.1%増)、営業利益400百万円(同34.8%増)、経常利益410百万円(前期比22.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益280百万円(前期比3.9%増)と増収増益を見込んでいる。
12/07 16:01

クレオ Research Memo(5):財務体質は高い安全性を維持

■クレオ<9698>の市場環境 2. 財務状況と経営指標 2018年3月期第2四半期末の連結貸借対照表を確認すると、流動資産は主に売掛金とたな卸資産の減少により、5,959百万円(前期末比30百万円減)となった。
12/07 15:59

クレオ Research Memo(4):2018年3月期第2四半期の業績はおおむね計画値どおり

■クレオ<9698>の市場環境 少子高齢化が進み、低成長経済及び市場縮小という傾向が、顧客企業の収益や、人財獲得競争の激化に影響を与えている。
12/07 15:58

クレオ Research Memo(3):ソリューションサービス、システム運用・サービスなどをバランスよく展開

クレオ<9698>の事業概要 2017年4月基準での売上構成を確認すると、サポートサービス、システム運用・サービスというストックビジネスで約4割の収益を上げており、同社の収益基盤が安定していることが分かる。
12/07 15:51

クレオ Research Memo(2):法人向けITサービスを展開する独立系の老舗システムインテグレータ

■会社概要 1. 会社概要 クレオ<9698>は基幹パッケージソフトウェア「ZeeM」シリーズの製品企画、開発、販売や、「ZeeM」を主軸にした、情報系、基幹系、運用系ICTソリューションの提供を行っている。
12/07 15:49

クレオ Research Memo(1):安定収益基盤に支えられた100年企業を目指しての改革が着実に進む

■要約 クレオ<9698>は、 パッケージソフトの開発販売、システムの受託開発、サポート、システムの保守・運用、など、ITサービス全般を取り扱っている独立系のシステムインテグレータである。
12/07 15:46

大正製薬が医療用医薬品も手掛ける理由

大正製薬の売上高は大雑把に、店頭販売の「一般用医薬品:2」に対し「医療用医薬品:1」。
12/07 15:44

日経平均は4日ぶり大幅反発、外部環境の落ち着きで買い戻し

日経平均は4日ぶり大幅反発。
12/07 15:41