ホーム > ニュース一覧 > 国内(12388)

国内のニュース(ページ 12388)

シンデンハイテ Research Memo(6):2018年3月期の予想も上方修正

■今後の見通し ● 2018年3月期の業績見通し シンデン・ハイテックス<3131>の進行中の2018年3月期は、期初には売上高47,208百万円(前期比6.2%増)、営業利益935百万円(同11.6%増)、経常利益748百万円(同48.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益497百万円(同37.3%増)が予想されていたが、上記のように上期の業績が好調であったことから通期の予想も上方修正され、現時点では売上高51,200百万円(同15.2%増)、営業利益1,250百万円(同49.1%増)、経常利益1,050百万円(同109.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益700百万円(同93.2%増)が予想されている。
12/11 15:36

宇徳 Research Memo(6):2018年3月期第2四半期は、貸倒引当金の設定がなければ大幅な経常増益

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期の連結業績 (1) 業績概要 宇徳<9358>の2018年3月期第2四半期の連結業績は、営業収入が前年同期比20.2%増の27,733百万円、営業利益が同23.7%増の1,414百万円、経常利益が同19.5%増の1,485百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同16.7%減の900百万円となった。
12/11 15:36

日証金 Research Memo(6):上期の好決算に基づき、通期の業績試算値を上方修正

■今後の見通し 同社グループの主要業務である証券金融業務の業績は、株式市況・金利等の動向により大きく影響を受けるため、日本証券金融<8511>では業績予想の開示を行っていない。
12/11 15:36

JBCC HD Research Memo(6):事業構造を変え収益性の高い事業に注力し、グループ経営の最適化を図る

■今後の見通し 1. 2018年3月期通期見通し 2018年3月期(第3四半期)以降も、景気が緩やかに回復していくことが期待されており、JBCCホールディングス<9889>の主な顧客である中堅企業のIT投資についても、さらに改善の傾向が進むと予想される。
12/11 15:36

JBCC HD Research Memo(5):前中期経営計画の体質改善を生かし、新中期経営計画初年度は好スタート

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期の業績概要 JBCCホールディングス<9889>の2018年3月期は、中期経営計画「Transform2020」初年度に当たり、「事業構造を変える」、「注力分野の明確化」、「新たな取り組み」を経営の基本に据え、顧客のデジタルトランスフォーメーションの支援を柱に7つの成長事業(WILD7)の強化を推進している。
12/11 15:35

シンデンハイテ Research Memo(5):今後は自己資本比率の改善が課題

■業績動向 (2) 財務状況 シンデン・ハイテックス<3131>の2018年3月期第2四半期末の財務状況は、流動資産は25,316百万円(前期末比4,363百万円増)となったが、主に現金及び預金の減少1,089百万円、受取手形及び売掛金の増加1,984百万円、棚卸資産の増加3,049百万円などによる。
12/11 15:35

日証金 Research Memo(5):資産は流動資産、固定資産ともに増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 日本証券金融<8511>の2018年3月期上期末の総資産は、有価証券、借入有価証券代り金等が減少した一方で、現金及び預金、営業貸付金等が増加したことから、前期末を1,908億円上回る4兆8,358億円となった。
12/11 15:35

宇徳 Research Memo(5):邦船3社がコンテナ船事業を統合へ

■事業概要 5. 日本のコンテナ船業界の再編 宇徳<9358>は京浜港において商船三井のコンテナターミナルオペレーターを務めているが、商船三井のコンテナ船事業のセグメント別経常利益は2012年3月期以来赤字が続いている。
12/11 15:35

宇徳 Research Memo(4):ROE、ROAともに8%超

■事業概要 4. 経営指標−ROEとROA (1) 同社のROE 宇徳<9358>の2017年3月期における経営の総合指標となるROE(自己資本当期純利益率)は8.4%、ROA(総資産経常利益率)は8.1%といずれも8%を超える好パフォーマンスであった。
12/11 15:34

シンデンハイテ Research Memo(4):検査装置の特需で営業利益は黒字転換を達成

■業績動向 ● 2018年3月期第2四半期の業績概要 (1) 損益状況 シンデン・ハイテックス<3131>の2018年3月期第2四半期連結業績は、売上高26,491百万円(前年同期比25.0%増)、営業利益839百万円(前年同期は170百万円の損失)、経常利益736百万円(同412百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益502百万円(同272百万円の損失)となった。
12/11 15:34

JBCC HD Research Memo(4):強みは長年の実績と多くの顧客やパートナー企業との関係性

■市場環境と強み 1. 市場環境 調査会社ITRの「IT投資動向調査2018」によると、2017年度(2017年4月−2018年3月)には3割を超える企業がIT予算を増額した。
12/11 15:34

日証金 Research Memo(4):好調な株式市場を反映して大幅な増収増益決算

■業績動向 1. 2018年3月期上期の業績概要 日本証券金融<8511>の2018年3月期上期の株式市場では、期初18,983円で始まった日経平均株価は、北朝鮮を巡るリスクの高まりから4月には上期中の最安値まで下落したものの、6月上旬には仏大統領選結果を好感して約1年半ぶりに20,000円の大台を回復した。
12/11 15:34

宇徳 Research Memo(3):物流事業の拡大にチャレンジ中

■宇徳<9358>の事業概要 港湾、物流、プラント事業の3事業を中核とした総合物流事業者になる。
12/11 15:33

JBCC HD Research Memo(3):事業構造の変革を図り、成長分野に注力する

■JBCCホールディングス<9889>の事業概要 同社グループでは、事業構造の変革を図ってきている。
12/11 15:33

シンデンハイテ Research Memo(3):経験豊富な人材と顧客との信頼関係が最大の強み

■事業概要 1. 主な取扱商品 前述のようにシンデン・ハイテックス<3131>の主力事業は半導体や各種電子部品等の販売であるが、決算短信上のセグメントとしては、日本(2017年3月期売上高比率95.4%)、海外(同4.6%)と分けられている。
12/11 15:33

日証金 Research Memo(3):貸借取引業務を中心とする証券金融業が事業の柱

■事業概要 以下で、業務別に事業内容を概観する。
12/11 15:33

シンデンハイテ Research Memo(2):主力商品はLG製の液晶モジュールと半導体

■会社概要 1. 会社概要 現在のシンデン・ハイテックス<3131>の主力事業は、主に海外製の液晶製品、各種半導体、電子部品、モジュール、バッテリー等を仕入れ、国内の電子機器メーカー等に販売する商社業務である。
12/11 15:32

宇徳 Research Memo(2):港湾、物流、プラントにおける直営一貫サービスに強み

■宇徳<9358>の会社概要 1. 会社概要 神奈川県横浜市に本社を置く港湾運輸の大手。
12/11 15:32

日証金 Research Memo(2):貸借取引を一手に担う、公共性・中立性の高い金融機関

■会社概要 1. 会社概要 日本証券金融<8511>は、各証券取引所から指定を受け、そこで行われる貸借取引を一手に担う、公共性・中立性の高い金融機関である。
12/11 15:32

JBCC HD Research Memo(2):50年以上の業歴を持つ、老舗ITソリューションプロバイダー

■会社概要 1. 会社概要 JBCCホールディングス<9889>は1964年に設立し、グループで2万社以上のIT活用を支援してきた実績を持つ、独立系のITソリューションプロバイダーの純粋持株会社である。
12/11 15:32

日証金 Research Memo(1):証券市場の発展に貢献し、更なる企業価値の向上を目指す

■要約 日本証券金融<8511>は、東証第1部に上場しており、各証券取引所で行われる貸借取引を一手に担う、公共性の高い金融機関である。
12/11 15:31

宇徳 Research Memo(1):2018年3月期は一時的な要因が利益を圧迫

■要約 宇徳<9358>は、重量物輸送の先駆けとして1890年(明治23年)に創業以来、港湾荷役、物流、プラント建設等「運ぶ」に関連する多様なサービスを様々なフィールドで提供している。
12/11 15:31

JBCC HD Research Memo(1):デジタル化の推進に注力。成長基盤を整え、収益力の向上を図る

*15:31JST JBCC HD Research Memo(1):デジタル化の推進に注力。
12/11 15:31

シンデンハイテ Research Memo(1):独立系のエレクトロニックス商社で、LG製液晶モジュールでは国内トップ

■要約 シンデン・ハイテックス<3131>は、独立系のエレクトロニックス商社で、仕入・販売の両面でどの企業の影響も受けないのが強み。
12/11 15:31

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
12/11 15:27