■ベネフィット・ワン<2412>の株主還元策
株主還元策は、年間の純資産配当率(DOE)を5%以上と配当性向45%以上を目標に、継続的かつ安定的な配当を基本方針としている。
12/15 18:12
■中長期の成長戦略
(3) クラウドサービス
メガバンクを主体とするファイナンシャルグループが、ITシステムにクラウドを採用するなど世代交代が進んでいる。
12/15 18:11
■ベネフィット・ワン<2412>の中長期の成長戦略
(2) 「HR Tech」の活用
日本は、生産年齢比率が高く、人口構造が経済発展にプラスとなる人口ボーナス期が1990年代に終わり、現在は逆の人口オーナス期にある。
12/15 18:10
■中長期の成長戦略
2. 国策
2017年3月に、安倍首相自らが議長を務める働き方改革実現会議において「働き方改革実行計画」が決定された。
12/15 18:08
■中長期の成長戦略
現在、人手不足、国策、ICTの普及などの外部環境が、ベネフィット・ワン<2412>事業の追い風となっている。
12/15 18:06
ベネフィット・ワン<2412>の今後の見通し
2018年3月期通期の連結業績予想は据え置かれた。
12/15 18:05
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期の業績概要
ベネフィット・ワン<2412>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比11.4%増の15,993百万円、営業利益が同0.3%増の2,530百万円、経常利益が同1.1%増の2,533百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.4%減の1,661百万円となった。
12/15 18:04
■事業概要
5. 各事業の内容
(1) 福利厚生事業
ベネフィット・ワン<2412>の福利厚生サービスは、7,520社・439万人の導入実績を誇る。
12/15 18:03
■事業概要
1. 事業概要
ベネフィット・ワン<2412>は、国内において9つの事業を展開しており、福利厚生事業、インセンティブ事業、ヘルスケア事業、BTM事業、コストダウン事業、ペイロール事業、パーソナル事業、CRM事業、インバウンド事業により構成されている。
12/15 18:01
■要約
2017年11月に発足した第4次安倍内閣は、今後の経済運営について「人づくり革命」と「生産性革命」を両輪とする。
12/15 18:00
■今後の見通し
3. クロスチャネル対応マーケティングプラットフォームの構築に向けて
エイジア<2352>は中期経営ビジョンとして、「クロスチャネル対応マーケティングプラットフォーム」の構築を実現していくことを最重要課題として取り組んでいる。
12/15 17:16
■今後の見通し
2. 2018年3月期の業績見通し
エイジア<2352>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比11.9%増の1,488百万円、営業利益が同19.8%増の344百万円、経常利益が同19.7%増の349百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.5%増の227百万円と2ケタ増収増益となり、連続で過去最高業績を更新する見通しだ。
12/15 17:14
■今後の見通し
1. 市場環境について
エイジア<2352>を取り巻く市場環境は引き続き良好な見通しとなっている。
12/15 17:13
15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり42銘柄、値下がり181銘柄、変わらず2銘柄となった。
12/15 17:08
15日は、東証1部の値上がり率1位にソルクシーズ<4284>(東1)が入り、SBIグループの仮想通貨取引所のシステム構築を行うと10月に発表しており、同日付の日本経済新聞・朝刊が「仮想通貨取引所、相次ぎ海外進出」と伝えた中でSBIグループも採り上げられストップ高の17.5%高。
12/15 16:59
■株主還元策
エイジア<2352>は株主還元策として配当を実施している。
12/15 16:41
■中期経営計画
エイジア<2352>は2017年5月に3ヶ年の中期経営計画を発表している。
12/15 16:40
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
エイジア<2352>の2018年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比34百万円増加の1,539百万円となった。
12/15 16:37
■エイジア<2352>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) アプリケーション事業
アプリケーション事業の売上高は前年同期比15.9%増の583百万円、セグメント利益は同25.0%増の279百万円となった。
12/15 16:37
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期累計の業績概要
エイジア<2352>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比20.2%増の717百万円、営業利益が同39.3%増の150百万円、経常利益が同40.5%増の156百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同41.4%増の97百万円といずれも期初会社計画を上回り、半期ベースで過去最高業績を更新した。
12/15 16:36
