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国内のニュース(ページ 12366)

べネ・ワン Research Memo(10):好業績を反映して連続増配

■ベネフィット・ワン<2412>の株主還元策 株主還元策は、年間の純資産配当率(DOE)を5%以上と配当性向45%以上を目標に、継続的かつ安定的な配当を基本方針としている。
12/15 18:12

JASDAQ平均は続伸、ラクオリア創薬がストップ高で上昇率トップ/JASDAQ市況

*18:11JST JASDAQ平均は続伸、ラクオリア創薬がストップ高で上昇率トップ。
12/15 18:11

べネ・ワン Research Memo(9):スマートフォンセントリックなクラウド型へ移行する攻めのIT経営

■中長期の成長戦略 (3) クラウドサービス メガバンクを主体とするファイナンシャルグループが、ITシステムにクラウドを採用するなど世代交代が進んでいる。
12/15 18:11

べネ・ワン Research Memo(8):「HR Tech」による生産性革命

■ベネフィット・ワン<2412>の中長期の成長戦略 (2) 「HR Tech」の活用 日本は、生産年齢比率が高く、人口構造が経済発展にプラスとなる人口ボーナス期が1990年代に終わり、現在は逆の人口オーナス期にある。
12/15 18:10

べネ・ワン Research Memo(7):「働き方改革」で対象市場が2,000万人拡大へ

■中長期の成長戦略 2. 国策 2017年3月に、安倍首相自らが議長を務める働き方改革実現会議において「働き方改革実行計画」が決定された。
12/15 18:08

べネ・ワン Research Memo(6):HRテックが注目される時代に

■中長期の成長戦略 現在、人手不足、国策、ICTの普及などの外部環境が、ベネフィット・ワン<2412>事業の追い風となっている。
12/15 18:06

べネ・ワン Research Memo(5):20%前後の増収増益の高成長を見込む

ベネフィット・ワン<2412>の今後の見通し 2018年3月期通期の連結業績予想は据え置かれた。
12/15 18:05

べネ・ワン Research Memo(4):2018年3月期第2四半期は、11.4%の増収、1.1%の経常増益

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期の業績概要 ベネフィット・ワン<2412>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比11.4%増の15,993百万円、営業利益が同0.3%増の2,530百万円、経常利益が同1.1%増の2,533百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.4%減の1,661百万円となった。
12/15 18:04

一正蒲など/来週の買い需要

一正蒲など/来週の買い需要
12/15 18:03

べネ・ワン Research Memo(3):会員制インターネットモール「ベネフィット・ステーション」を展開(2)

■事業概要 5. 各事業の内容 (1) 福利厚生事業 ベネフィット・ワン<2412>の福利厚生サービスは、7,520社・439万人の導入実績を誇る。
12/15 18:03

べネ・ワン Research Memo(2):会員制インターネットモール「ベネフィット・ステーション」を展開(1)

■事業概要 1. 事業概要 ベネフィット・ワン<2412>は、国内において9つの事業を展開しており、福利厚生事業、インセンティブ事業、ヘルスケア事業、BTM事業、コストダウン事業、ペイロール事業、パーソナル事業、CRM事業、インバウンド事業により構成されている。
12/15 18:01

べネ・ワン Research Memo(1):HR Techを含むワンストップソリューションで顧客の経営課題に

■要約 2017年11月に発足した第4次安倍内閣は、今後の経済運営について「人づくり革命」と「生産性革命」を両輪とする。
12/15 18:00

マザーズ先物概況:週末のポジション調整の動き

15日のマザーズ先物は12pt(下落率1.02%)安の1162ptで取引を終えた。
12/15 17:50

東証業種別ランキング:ソフトバンクGが下げ止らず

情報通信が下落率トップ。
12/15 17:47

エイジア Research Memo(8):AIエンジンを活用した実証実験プロジェクトを開始

■今後の見通し 3. クロスチャネル対応マーケティングプラットフォームの構築に向けて エイジア<2352>は中期経営ビジョンとして、「クロスチャネル対応マーケティングプラットフォーム」の構築を実現していくことを最重要課題として取り組んでいる。
12/15 17:16

エイジア Research Memo(7):2018年3月期業績も2ケタ増収増益、過去最高業績を更新する見通し

■今後の見通し 2. 2018年3月期の業績見通し エイジア<2352>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比11.9%増の1,488百万円、営業利益が同19.8%増の344百万円、経常利益が同19.7%増の349百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.5%増の227百万円と2ケタ増収増益となり、連続で過去最高業績を更新する見通しだ。
12/15 17:14

エイジア Research Memo(6):販促ツールとして電子メール配信システムの需要拡大は今後も続く

■今後の見通し 1. 市場環境について エイジア<2352>を取り巻く市場環境は引き続き良好な見通しとなっている。
12/15 17:13

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は4日続落、引き続きKDDIやソフトバンクGが指数押し下げ

15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり42銘柄、値下がり181銘柄、変わらず2銘柄となった。
12/15 17:08

【銘柄フラッシュ】ラクオリア創薬が急伸し東海カーボンは季刊会社データ誌の高評価も言われて活況高

15日は、東証1部の値上がり率1位にソルクシーズ<4284>(東1)が入り、SBIグループの仮想通貨取引所のシステム構築を行うと10月に発表しており、同日付の日本経済新聞・朝刊が「仮想通貨取引所、相次ぎ海外進出」と伝えた中でSBIグループも採り上げられストップ高の17.5%高。
12/15 16:59

エイジア Research Memo(10):配当性向30%前後を目安とし、収益成長とともに増配を目指す

■株主還元策 エイジア<2352>は株主還元策として配当を実施している。
12/15 16:41

エイジア Research Memo(9):クラウドサービスの成長により売上高営業利益率は更に上昇する見通し

■中期経営計画 エイジア<2352>は2017年5月に3ヶ年の中期経営計画を発表している。
12/15 16:40

エイジア Research Memo(5):無借金経営で財務内容は良好

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 エイジア<2352>の2018年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比34百万円増加の1,539百万円となった。
12/15 16:37

エイジア Research Memo(4):主力の「WEBCAS e-mail」を中心に好調続く

■エイジア<2352>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) アプリケーション事業 アプリケーション事業の売上高は前年同期比15.9%増の583百万円、セグメント利益は同25.0%増の279百万円となった。
12/15 16:37

エイジア Research Memo(3):アプリケーション事業、コンサルティング事業ともに好調に推移

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期累計の業績概要 エイジア<2352>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比20.2%増の717百万円、営業利益が同39.3%増の150百万円、経常利益が同40.5%増の156百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同41.4%増の97百万円といずれも期初会社計画を上回り、半期ベースで過去最高業績を更新した。
12/15 16:36