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NSW Research Memo(5):将来の事業成長と経営基盤強化に備え、安定的かつ継続的な配当方針を継続

■株主還元策 日本システムウエア<9739>は株主に対する利益還元を経営の重要政策の1つとして位置付け、安定的かつ継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
06/12 15:33

NSW Research Memo(4):2019年3月期も更なる増収増益を予想

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 情報サービス産業界においては、企業収益の改善を背景にIT投資は堅調に推移しており、また、IoTやAI、自動運転などの技術を活用した事業展開が本格化している。
06/12 15:32

日経平均大引け:前日比74.31円高の22878.35円

日経平均は前日比74.31円高の22878.35円(同+0.33%)で大引けを迎えた。
06/12 15:32

NSW Research Memo(3):期初計画を大きく上回る好決算

■日本システムウエア<9739>の業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 情報サービス産業界においては、企業のIT投資は堅調に推移しており、デジタルトランスフォーメーションの実現を加速するIoT、ビッグデータ、AIの活用拡大を始め、働き方改革の推進と人手不足を補うと期待されるRPA(Robotic Process Automation)など新たな分野への展開も本格化している。
06/12 15:31

NSW Research Memo(2):優れたシステムを創造、提供し、社会を豊かにすることを目指す

■日本システムウエア<9739>の会社概要 1. 会社概要 同社グループは、システム構築から運用・保守までをワンストップで提供するITソリューションと、組込みシステム開発やLSI設計を手掛けるプロダクトソリューションを事業内容とする。
06/12 15:30

NSW Research Memo(1):コア事業の高付加価値化に加え、IoT分野の事業拡大を図る

■要約 日本システムウエア<9739>は、ITソリューション事業とプロダクトソリューション事業を展開する、1966年創業の独立系ITソリューションプロバイダである。
06/12 15:28

出来高変化率ランキング(14時台)~フィデアHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/12 15:26

コスモスイニシア Research Memo(6):19/3期の配当は、期末配当金として1株当たり2円増配の11円を予定

■株主還元策 コスモスイニシア<8844>は、企業価値の向上と株主に対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策については、株主に対する利益還元と継続的な成長に必要な内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当の実施に努めている。
06/12 15:25

コスモスイニシア Research Memo(5):18/3期は業績好調、期初計画を上回る着地となった

■業績動向 1. 2018年3月期の業績動向 コスモスイニシア<8844>の2018年3月期の業績は、売上高100,829百万円(前期比9.2%増)、営業利益4,869百万円(同19.2%増)、経常利益4,367百万円(同25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,695百万円(同21.9%増)となった。
06/12 15:24

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/12 15:22

コスモスイニシア Research Memo(4):事業再生計画→前中期経営計画→中期経営計画2018

■中長期事業戦略 1. 事業再生計画と前中期経営計画 沿革でも触れたが、コスモスイニシア<8844>はリーマンショックによる債務超過から事業再生計画でまさに再生した。
06/12 15:22

コスモスイニシア Research Memo(3):2本柱は住宅のレジデンシャル事業と投資用不動産のソリューション事業

■事業概要 1. 事業内容 コスモスイニシア<8844>は不動産の開発及び販売を主に行っているが、主に一般消費者向けに住宅に関わる商品・サービスを提供するレジデンシャル事業、主に事業者向けに投資用不動産等の商品・サービスを提供するソリューション事業、それを補完する工事事業及び海外事業——と、商売のつながりや顧客から見て分かりやすい分類になっている。
06/12 15:20

コスモスイニシア Research Memo(2):かつて「コスモ」、現在「イニシア」ブランドのマンションデベロッパー

■会社概要 1. 会社概要と沿革 コスモスイニシア<8844>は首都圏や近畿圏を中心にマンションや一戸建を取り扱う、大和ハウス工業系の中堅デベロッパーである。
06/12 15:19

コスモスイニシア Research Memo(1):投資用不動産やアパートメントホテルの開発・販売等の成長戦略を展開

■要約 コスモスイニシア<8844>は、1次取得者向けファミリータイプのマンション開発を主力に、首都圏や近畿圏を中心にマンションや一戸建を取り扱う中堅デベロッパーである。
06/12 15:17

Casa 急騰、自社株買いや1部上場準備の発表を材料に

急騰。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は2.7億円となり、上半期計画3.7億円に対する進捗率は72.5%となっている。
06/12 15:14

ワコム Research Memo(6):全社戦略は3つの軸で臨む

■中長期の成長戦略:新中計『Wacom Chapter 2』 1. 新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の概要 ワコム<6727>はかねて、中期経営計画を策定しその取り組みを通じて中長期の成長の実現を図ってきた。
06/12 15:06

ワコム Research Memo(5):前期比増収増益ではあるが、予想に対しては売上高・利益ともに未達

■ワコム<6727>の業績の動向 2. ブランド製品事業セグメントの動向 ブランド製品事業は売上高48,173百万円(前期比9.8%増)、営業利益6,469百万円(同13.8%増)と増収増益で着地した。
06/12 15:05

ワコム Research Memo(4):2018年3月期は新製品の寄与とパーツ供給の回復で利益のV字回復を達成

■業績の動向 1. 2018年3月期決算の概要 ワコム<6727>の2018年3月期は、売上高82,262百万円(前期比15.4%増)、営業利益3,526百万円(前期は1,171百万円の損失)、経常利益3,584百万円(同870百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益2,361百万円(同5,534百万円の損失)と、大幅増収・黒字転換となった。
06/12 15:04

ワコム Research Memo(1):井出新社長のもと、新中期経営計画を発表

■要約 ワコム<6727>はペンタブレットの世界トップメーカー。
06/12 15:01

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」をグリーが導入

■今後の規模拡大に向けて業務効率化を図るため インフォマート<2492>(東1)は本日(12日)、請求書業務を改善するサービス「BtoBプラットフォーム 請求書」をグリーが導入したことを発表した。
06/12 14:36

OKウェイヴ 大幅に反発、プレミア証券を完全子会社化/新興市場スナップショット

大幅に反発。金融商品取引業の第一種・第二種の登録、商品先物取引業の認可を取得しているプレミア証券(東京都中央区)の株式を取得し、完全子会社化すると発表している。
06/12 14:36

出来高変化率ランキング(13時台)~乃村工芸、アイネスなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/12 14:13

シャノン 2Qも2ケタ増収、通期業績予想の見込み通りに推移

シャノン<3976>は11日、2018年10月期第2四半期(2017年11月-2018年4月)連結決算を発表した。
06/12 14:06