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GFAは後場もストップ高に張りつく、「メタバース」における空間プロデュース開始に注目集まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■空間プロデュースを想定したプロモーションメニューなど取り扱うと発表
GFA<8783>(JQS)は11月17日、急伸商状となり、前引け間際にストップ高の155円(40円高)で値がついた後そのまま買い気配に貼りつき、後場は14時にかけても買い気配のまま値つかずの状態を続けている。16日付で、新事業推進室が「メタバース」における空間プロデュースを想定したプロモーションメニューなどの開始を発表し、注目集中となっている。150円台は今年8月2日以来になる。
16日付で、同社グループの展開する「CLUB CAMELOT」メタバースにおいて、イベント主催者向け及びプロモーションを活用したい企業向けに、空間プロデュースを想定したプロモーションメニューを取り扱うと発表した。「バーチャルスクリーンでのプロモーション」「指定コンテンツのリンク指定」「Eコマースの設定」「アバターコンパニオンの設定」などのメニューを用意したという。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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