関連記事
テンダ Research Memo(9):連結配当性向で20%を目安に継続的かつ安定的な配当を行う方針
記事提供元:フィスコ
*16:09JST テンダ Research Memo(9):連結配当性向で20%を目安に継続的かつ安定的な配当を行う方針
■株主還元策
テンダ<4198>では、株主に対する還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、連結配当性向で20%を目安に継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としている。2022年5月期の1株当たり配当金は前期比2.0円減配の22.0円(配当性向20.4%)を予定しているが、今後財務基盤の拡充が進めば、配当性向の水準も20%からさらに上を目指していく意向となっている。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤 譲)《EY》
スポンサードリンク

