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ブレインパッド 4000円処を支持線として上方シグナル発生が接近
記事提供元:フィスコ
*08:57JST <3655> ブレインパッド - -
年初以降、調整が続いていたが4000円処を支持線としてリバウンドを見せてきており、直近では25日線が支持線として機能している。週間形状では13週、26週、52週線が集中している水準で26週線を突破し、13週線、52週線を捉えてきており、突破を試す展開が想定される。一目均衡表では雲下限の攻防が続いているが、遅行スパンは実線を捉えてきており、上方シグナル発生が接近している。《FA》
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