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ニューラルポケットはデジタルサイネージサービスなど見直され後場ストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■「来店客の見える化で売り上げアップや人員配置を最適化」
ニューラルポケット<4056>(東マ)は11月30日、3日続伸基調となり、後場寄り後に一段と上げてストップ高の4515円(700円高)をつけた。
8月20日に上場。11月26日、AI搭載のアパレル向けデジタルサイネージサービスを繊研新聞が「来店客の見える化で売り上げアップや人員配置を最適化」などと紹介したと発表し、改めて事業内容などが注目し直されているようだ。
今期・2020年12月期の業績予想は大きく黒字転換する見込みとし、売上高が7.76億円(前期の2.5倍)、営業利益は1.65億円(前期は1.3億円の赤字だった)、純利益は1.15億円(同じく1.4億円の赤字だった)、1株利益は8円52銭とする。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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