No.1、SFPホールディングス、グッドコムアセット

2020年10月20日 07:15

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記事提供元:フィスコ


*07:15JST No.1、SFPホールディングス、グッドコムアセット
銘柄名<コード>19日終値⇒前日比
No.1<3562> 4005 +510
株式分割に伴う配当予想修正で実質増配へ。

BEENOS<3328> 1827 +106
子会社がアリババグループが展開するECプラットフォーム「Lazada」と業務連携。

セキド<9878> 643 +100
「BTS」との限定コラボ商品の10月度売上数が23倍超。

CRI・MW<3698> 1759 +104
共同開発した音響補正アプリが本日発表の富士通パソコンFMV全17機種に採用と。

ジーンズメイト<7448> 414 +80
「鬼滅の刃」関連アイテムの販売拡大期待が続く。

エスケイジャパン<7608> 430 +80
ジーンズメイト同様に「鬼滅の刃」関連として人気化。

インプレスホールディングス<9479> 183 +10
「鬼滅の刃」関連の一角として関心も。

PR TIMES<3922> 395 +295
先週末の反落を受けて押し目買いが優勢に。

SFPホールディングス<3198> 1429 +134
いちよし証券ではレーティングを格上げ。

キャリアリンク<6070> 1939 +202
高値圏でのもみ合い続く中、19日は買い戻し優勢か。

グッドコムアセット<3475> 4500 +340
再度買い戻し優勢の流れが強まる。

デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916> 1521 +143
サイバーセキュリティ関連として関心とも。

セラク<6199> 2654 +259
大幅増益見通しを評価の動き継続。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387> 592 +44
先週末の大幅反落から押し目買いが優勢にも。

エフオン<9514> 895 +65
再生エネルギー関連として関心続く。

パーソルホールディングス<2181> 1805 +100
パソナGの決算内容などから業績期待も優勢か。

ジェイリース<7187> 824 +43
スピード調整一巡感による押し目買い優勢か。

J.フロント リテイリング<3086> 869 +52
決算発表後はあく抜け感優勢の流れで。

スノーピーク<7816> 2036 +128
25日線レベル下支えに押し目買い。

理研ビタミン<4526> 1420 -130
東証の監理銘柄(確認中)指定を引き続き警戒視。

スカラ<4845> 935 -50
25日線も割り込み見切り売り優勢に。

サイバーリンクス<3683> 3455 -505
天井到達感も強まり利食い売り優勢の展開に。

パソナグループ<2168> 1908 -86
先週末は決算サプライズで急伸へ。《FA》

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