前日に動いた銘柄 part1 ヘリオス、ディー・エヌ・エー、UTグループなど

2020年8月7日 07:15

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 ヘリオス、ディー・エヌ・エー、UTグループなど
銘柄名<コード>6日終値⇒前日比
ヘリオス<4593>1665 +185
臨床試験中の重症肺炎治療薬を来年初に薬事申請へと伝わり。

太陽HD<4626>5580 +450
医薬事業や電材事業の好調で第1四半期営業利益は92%増。

鹿島<1812>1226 +50
売上総利益率改善で第1四半期営業利益は2倍に拡大。

川重<7012>1443 -90
第1四半期は営業赤字転落、通期では300億円の営業赤字を見込む。

アクセルM<3624>400 +80
「WechatミニプログラムEC」の代理販売を開始と。

任天堂<7974>49190 +90
21年3月期のスイッチ生産台数を引き上げと伝わり。

ディー・エヌ・エー<2432> 1637 +300
一時的利益計上で第1四半期は想定比大幅上振れ決算に。

ソリトンシステムズ<3040> 1767 +263
上半期大幅増益決算を評価へ。

UTグループ<2146> 3025 +503
第1四半期営業増益と想定外の好スタートに。

シュッピン<3179> 724 +50
第1四半期大幅減益もあく抜け感。

ワールド<3612> 1420 +135
上半期上方修正で赤字幅は縮小。

ミルボン<4919> 5490 +480
今期減益見通しも市場予想は上回る。

KADOKAWA<9468> 2455 +279
岡三証券では目標株価を引き上げ。

シャープ<6753> 1224 +92
第1四半期実績・通期予想ともにコンセンサス上振れ。

アウトソーシング<2427> 782 +88
UTグループの好決算から連想感か。

タムラ製作所<6768> 485 +31
第1四半期経常赤字もあく抜け感か。

日総工産<6569> 683 +65
人材サービス関連の一角には見直しの動き。

いすゞ自動車<7202> 993.5 +53.5
第1四半期営業黒字確保やタイの見通し引き上げなど好感。

セレス<3696> 1350 +106
SMB支援のトリドリと資本・業務提携へ。

フタバ産業<7241> 498 +34
一目均衡表雲下限突破でリバウンド期待。

インテリジェント ウェイブ<4847> 906 +73
今期も2ケタ営業増益予想で。

日本システム技術<4323> 1554 -378
第1四半期営業赤字決算をネガティブ視。

グレイステクノロジー<6541> 5050 -1000
第1四半期増収率鈍化などをマイナス視も。

ユナイテッドアローズ<7606> 1378 -164
市場予想を下回り通期営業赤字予想に。

コロプラ<3668> 925 -147
第3四半期決算で材料出尽くし感につながる。

enish<3667> 903 -88
上値到達感広がり見切り売りの動きが優勢に。《FA》

関連記事

広告

広告

写真で見るニュース

  • 太陽の活動が極大となった時(左・2014年4月)と極小になった時(右・2019年12月)の比較。2019年12月はソーラーサイクル25の始まりと考えられている。(c) NASA/SDO
  • 新型フェアレディZプロトタイプ(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • ARナビゲーション(欧州仕様)(画像: メルセデス・ベンツ日本の発表資料より)
  • (画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • 音声解析AI電話「MiiTel(ミーテル)」の自動文字起こしイメージ。(画像: レブコムの発表資料より)
  • ウシオ電機が開発した紫外線装置「Care222」(画像: ウシオ電機の発表資料より)
  • 新型「LS」(画像: トヨタ自動車の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース