前日に動いた銘柄 part2 BASE、大戸屋HD、新日本製薬など

2020年7月11日 07:32

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記事提供元:フィスコ


*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 BASE、大戸屋HD、新日本製薬など
銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
ダブル・スコープ<6619> 711 -25
足元で支持線となっていた25日線も割り込み。

ビックカメラ<3048> 1148 -55
3-5月期は大幅減益決算に。

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765> 1987 -148
目先の上値到達感から手仕舞い売りが優勢。

いちご<2337> 238 -14
空室率上昇など不動産市況の悪化もマイナス視か。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387> 601 -24
都内感染者数の再増加傾向などを警戒視か。

KLab<3656> 709 -47
9日はゲーム関連循環物色の流れで上昇も。

コジマ<7513> 517 -20
9日は決算発表を受けて買い先行も長い上ヒゲ。

FPG<7148> 527 -34
新規の材料観測されないが信用買い方の見切り売りか。

ローソン<2651> 5500 -290
今期業績ガイダンスが弱材料視される。

ファーストリテイリング<9983> 60280 -2080
9日発表の決算や6月月次動向にインパクト限定的。

ソニー<6758> 7780 +107
米エピック・ゲームスへの出資を材料視。

セブン&アイ・ホールディングス<3382> 3304 -96
今期業績見通しは市場想定を下振れへ。

クレアホールディングス<1757> 130 -8
週末要因で手仕舞い売り優勢。

アルバイトタイムス<2341> 146 -16
第1四半期の営業損益は1.43億円の赤字転落で着地(前年同期は0.47億円の黒字)。

ドーン<2303> 2399 +199
好調な20年5月期実績と21年5月期の成長見通しを好感。

BASE<4477> 6530 +380
「BASE」が「AYATORI」とサービス連携しオリジナルアパレル製造支援を強化。

大戸屋HD<2705> 3050 +437
コロワイドの同社株のTOB発表で関心続く。

海帆<3133> 412 -80
20年3月期に債務超過となり、上場廃止の猶予期間入り銘柄に指定。

ユーザベース<3966> 1988 -200
海外募集による新株発行について発表し需給懸念が先行。

クラウドワークス<3900> 1332 +43
同社などギグワーク関連に個人投資家の関心も。

新日本製薬<4931> 1891 +156
国内証券の新規カバレッジ開始を材料視。

Branding Engineer<7352> 3150 -270
引き続き直近IPO銘柄の一角に物色。

Speee<4499> 5720 -
JASDAQ市場へ新規上場、公開価格(2880円)を約79%上回る5150円での初値形成。《FA》

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