前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、エムスリー、Jストリームなど

2020年7月4日 07:32

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記事提供元:フィスコ


*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、エムスリー、Jストリームなど
銘柄名<コード>3日終値⇒前日比青山商事<8219> 691 -26三陽商会の業績悪化などを意識する流れにも。

J.フロント リテイリング<3086> 668 -28百貨店各社には引き続き新型コロナの影響警戒視。

オンワードホールディングス<8016> 283 -14事業環境への警戒感続き下値模索へ。

Jパワー<9513> 1819 -96政府では古い石炭火力発電を削減方向と伝わりマイナス視。

ラウンドワン<4680> 734 -40都内での新型ウイルス感染者数再拡大を警戒視も。

エイチ・ツー・オー リテイリング<8242> 699 -212日は6月減少幅縮小で買い優勢となったが。

AOKIホールディングス<8214> 572 -20三陽商会の株安により紳士服各社が売られる。

ソフトバンクグループ<9984> 5778 +148出資先のレモネードが米国市場に上場。

エムスリー<2413> 4675 +200SMBC日興証券では目標株価を引き上げ。

NEC<6701> 5310 +90AI活用した海洋マイクロプラスチック計測システム開発と。

GMOペパボ<3633> 3010 +23025日線レベルまでの下落で調整一巡感も。

明治機械<6334> 350 +76再生エネ関連の一角として関心か。

クレアホールディングス<1757> 187 +28ダチョウ抗体配合した除菌・抗菌製品への期待続く。

Macbee Planet<7095> 4290 +190サイバーセキュリティに関するテクノロジーや攻撃検知ビッグデータを活用したマーケティングサービスの共同開発をサイバーセキュリティクラウドと実施。

ニューテック<6734> 2166 -49921年2月期第1四半期の営業損益は0.25億円の赤字転落で着地。

JTOWER<4485> 5820 +520主に5Gの通信インフラシェアリング分野での協働を推進することを目的として三菱UFJリースと資本業務提携契約を締結。

オートウェーブ<2666> 107 +1「高速道路ETC専用に 国交省検討」との一部報道で物色。

Jストリーム<4308> 2250 +158Veeva CRM上での医師のWeb講演会視聴履歴のタイムリーな提供を実現するソリューション「Veevaデータ連携サービス」を提供開始。

シルバーエッグ<3961> 1920 +216東証が3日売買分から信用取引の臨時措置解除へ。

GMO TECH<6026> 3835 +700GMO関連が再び強い値動きに。

KeyHolder<4712> 147 +6東証が3日売買分から信用取引の臨時措置解除へ。

マクアケ<4479> 6620 +440国内証券の新規カバレッジ開始を観測。

グッドパッチ<7351> 2750 +500直近IPOの一角に資金。《FA》

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