前日に動いた銘柄 part2 村田製作所、武田薬品工業、セリア など

2019年11月5日 07:32

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記事提供元:フィスコ


*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 村田製作所、武田薬品工業、セリア など
銘柄名<コード>1日終値⇒前日比
ロイヤルホールディングス<8179> 2548 -193
業績下方修正でみずほ証券が格下げ。

ナブテスコ<6268> 3305 -195
精密機器の受注減速などをネガティブ視も。

九州電力<9508> 1029 -53
想定外の下方修正や減配で失望売り。

フジクラ<5803> 473 -34
自社株買い発表も大幅な下方修正を嫌気。

アウトソーシング<2427> 1117 -59
7-9月期は営業増益率が一段と鈍化へ。

スパークス・グループ<8739> 252 -16
7-9月期は2ケタの経常減益に。

大塚商会<4768> 4250 -140
第3四半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢に。

日本板硝子<5202> 657 -26
上半期下振れで通期予想を下方修正。

木村化工機<6378> 426 -25
アンモニア回収装置の展開期待で31日は一時急伸。

大陽日酸<4091> 2483 -69
決算想定線で増配発表も出尽くし感。

豊田通商<8015> 3610 -160
減損損失計上で上半期業績は下振れ。

NTN<6472> 319 -20
再下方修正と減配を発表している。

コーセー<4922> 18500 -800
上半期業績は市場予想を下回る着地に。

村田製作所<6981> 6053 +190
想定外の通期上方修正をポジティブ視。

武田薬品工業<4502> 4000 +72
コスト削減進展で通期収益予想上方修正。

東京エレクトロン<8035> 22245 +170
一部製品前倒し売上計上で上半期は大幅上振れ着地。

アドバンテスト<6857> 5130 +185
足元の好決算見直しで押し目買い優勢に。

パナソニック<6752> 980.8 +63.9
7-9月期営業得益はコンセンサス上回る着地に。

ローム<6963> 8400 -260
コンセンサス下回る水準に下方修正。

JT<2914> 2427.5 -28.5
今期2度目の業績下方修正。

ショクブン<9969> 274 +49
上半期黒字決算を引き続き評価。

松尾電機<6969> 444 +34
時価総額の上場維持水準回復など手掛かりに。

テクノホライゾンHD<6629> 529+80
上期決算を発表、営業利益は前年同期比164.4%増の7.97億円。

アジャイル<6573> 966 +56
AIカメラによるリアル店舗解析ツールを提供するSkyREC社と業務提携。

JIA<7172> 1544 -500
第3四半期の営業利益は前年同期比38%減の39.80億円で着地。

TDSE<7046> 3190 -
上期決算を発表、営業利益は前年同期比93.6%減の0.04億円。

セリア<2782> 3050 +324
営業利益予想を172億円から169億円に下方修正も、増税影響限定的との評価に。

アクセスグループ<7042> 1111-19
エイトグローバル人材との資本業務提携による事業拡大期待から
一時急騰する場面も。

ニチリョク<7578> 1098 +150
上方修正を好感した買いが続き連日のストップ高。

シライ電子工業<6658> 320 +25
任天堂が市場コンセンサスを大きく上回る上半期決算を発表し、
関連株の一角に物色。

UMNファーマ<4585> 527+80
塩野義のTOB発表を受けた値動きが続く。

ダブルエー<7683> 4225 -
1日マザーズ市場へ上場、初値は公開価格を0.2%下回る4680円。《FA》

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