マスプロ電工「ポータブル水素吸引器」、健康寿命の延伸めざす体調改善機器製品に認定

2019年11月1日 09:07

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記事提供元:スラド

 マスプロ電工の「ポータブル水素吸引器」(過去記事)が、一般社団法人日本ホームヘルス機器協会の認定する「体調改善機器」として認定されたとのこと(マスプロ電工の発表)。

 発表によると、「本体より発生する水素ガスをいつでもどこでも手軽に吸引することで、心身のリフレッシュをサポートできることは体調改善の目的に資する」と審査されたという。

 「体調改善機器」は、家庭向け健康機器等の安全性や機能の妥当性を審査し、一定の水準に達している機器ことを認定するという制度。現在「赤外線放射機能素材を使って装着部位を温める製品」やストレッチ機器、活動量計、瞑想装置、電気筋肉刺激(EMS)機器、マッサージ器、光触媒を使った健康妨害物質軽減床材など13製品が認定されている

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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