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スクリーンHD 急伸、想定以上の受注確保などからあく抜け感優勢に
記事提供元:フィスコ
*13:50JST スクリーンHD---急伸、想定以上の受注確保などからあく抜け感優勢に
スクリーンHD<7735>は急伸。前日に第1四半期決算を発表、営業損益は44億円の赤字となり、10億円強の黒字を想定していた市場予想を下回った。全セグメントが赤字になったほか、一部製品での引当金計上もあったもよう。一方、受注高は会社計画や市場予想を上回る水準で、第2四半期も同様の水準を想定のもよう。通期営業利益は265億円から250億円に下方修正しているが、想定より小幅な水準にとどまっており、目先の悪材料出尽くしとも捉えられる形に。《HH》
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