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CRI・ミドルウェアの「LiveActPRO」新しい動画サービスのコア技術に採用される
■Web動画ソリューション、ecbeing社の新オリジナル動画制作サービスで活躍へ
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は5月7日午後、同社のWeb動画ソリューション「LiveAct PRO(ライブアクトプロ)」が、株式会社ecbeing(本社:東京渋谷区、林雅也代表取締役社長、以下「ecbeing社」)が同日発表した新しい動画サービス「visumo video maker」のコア技術に採用されたと発表した。 この新しい動画サービス「visumo video maker」は、ビジュアルコンテンツのひとつである動画素材をツール上で簡単に作成できる新しいサービス。ツールの管理画面で作りたい動画のテンプレートを選び、写真やテキストを編集するだけでオリジナル動画が制作でき、これまでコストと時間がかかり制作に踏み切れなかった動画コンテンツが、低コストかつスピーディに制作できるようになる。これにより、Web広告やSNS投稿に必用なクリエィティブの多様化が図れるという。
新しい動画サービス「visumo video maker」は、ecbeing社が設立予定の、デジタル施策におけるビジュアル活用支援に特化した新会社、株式会社visumo(ビジュモ)により、提供が開始される。(HC)
「visumo video maker」の紹介サイトは(https://visumo.asia/) (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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