ミツウロコグループホールディングス<8131>のフィスコ二期業績予想

2019年3月10日 18:48

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記事提供元:フィスコ


*18:48JST ミツウロコグループホールディングス<8131>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2019年2月26日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ミツウロコグループホールディングス<8131>

3ヶ月後
予想株価
900円

エネルギー商社。LPガス販売が主力。エコステーション事業等も手掛ける。米ハンバーガーチェーン「カールスジュニア」を国内展開。電力事業は売上好調。電力サービスのエリア拡大等が奏功。19.3期3Qは増収。

フード&プロビジョンズ事業は売上堅調。新規出店効果等が寄与。エネルギー事業は売上増。「ミツウロコでんき」の供給件数は順調増。19.3期通期は増収増益見通し。PBRの割安感や需給面が株価上昇を牽引へ。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/220,000/4,000/4,900/2,950/47.62/18.00
20.3期連/F予/228,000/4,100/5,000/3,000/48.43/18.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2019/02/26
執筆者:YK《CN》

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