アートスパーク ストップ安売り気配、連続減益見通しや潜在的な希薄化を嫌気

2019年2月18日 10:39

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*10:39JST アートスパーク---ストップ安売り気配、連続減益見通しや潜在的な希薄化を嫌気
アートスパーク<3663>はストップ安売り気配。先週末に決算を発表、前12月期営業利益は3.7億円で前期比11.5%減益、従来計画をやや上回る着地となったが、今期は2.6億円で同31.7%減と連続2ケタ減益の見通しとなっている。また、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を発表、M&Aに関連する借入金の返済を目的とし、野村證券に割り当てる。潜在株式数は19.84%となる。《US》

広告

広告

写真で見るニュース

  • 「プロパイロット2.0」(インテリジェント高速道路ルート走行)の利用イメージ。(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • 初飛行を行う機体。(画像: エアバスの発表資料より)
  • 「グランドチェロキー・トラックホーク」。(画像:FCAジャパン発表資料より)
  • 「翠~濃茶~」(画像: ハーゲンダッツジャパン発表資料より)
  • V7 III Rough。画像は海外仕様のもの。(画像:ピアッジオ グループ ジャパン発表資料より)
  • 西暦1054年に超新星爆発を起こした残骸「おうし座のかに星雲M1」(c) NASA
  • 初日の出のイメージ。(画像: 日本航空の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース