ダイキョーニシカワ<4246>のフィスコ二期業績予想

2019年2月11日 20:54

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記事提供元:フィスコ


*20:54JST ダイキョーニシカワ<4246>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2019年1月31日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ダイキョーニシカワ<4246>

3ヶ月後
予想株価
1,200円

自動車の内外装やエンジンルーム等の樹脂部品が主力。主要取引先はマツダ。洗面やバス・キッチン部材も手掛ける。19.3期上期は主要販売先への売上が増加も、西日本豪雨の影響や、新製品の量産準備費用が重し。

19.3期は主要販売先の増産による製品売上の増加を見込む。一方、昨年7月の西日本豪雨災害による損失や、生産能力増強や働き方改革のための費用が増加。株価は3%台の配当利回りが支えも、上値の重い推移が続く。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/180,000/14,000/14,000/9,600/135.50/34.00
20.3期連/F予/185,000/15,000/15,000/10,100/142.57/34.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2019/01/31
執筆者:NI《FA》

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