プリマハム<2281>のフィスコ二期業績予想

2018年11月23日 21:20

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記事提供元:フィスコ


*21:20JST プリマハム<2281>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2018年11月11日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

プリマハム<2281>

3ヶ月後
予想株価
2,500円

ハム・ソーセージなど食肉製造で国内首位。伊藤忠商事系。重点商品は「香薫あらびきポークウインナー」など。19.3期2Qは加工食品事業が好調。輸入原材料価格の安定、重点商品の販促施策効果などで増収営業増益。

19.3期は増収2桁営業増益の予想。ハムソー・加工食品の売上拡大、子会社の生産性改善等見込む。10/1付5:1の株式統合。20.3期は中期計画ベースの予想。ベンダー事業など設備投資積極化。株価はやや軟調。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/411,000/15,000/15,400/10,000/198.72/30.00
20.3期連/F予/436,000/16,500/16,300/11,000/218.50/30.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/11/11
執筆者:HY《FA》

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