昭和システムエンジニアリング<4752>のフィスコ二期業績予想

2018年11月17日 23:25

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記事提供元:フィスコ


*23:25JST 昭和システムエンジニアリング<4752>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2018年11月4日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

昭和システムエンジニアリング<4752>

3ヶ月後
予想株価
950円

情報システム開発やコンサルに加え、SIサービス、BPO(業務代行)サービスを提供。金融分野向けが売上高の約80%。19.3期上期は主力のソフトウェア開発が足踏みも、利益の進捗率は会社計画を上回って推移。

19.3期は堅調な推移を予想。金融分野向けの堅調な推移が続く。特に証券向けに経営資源を集中。また、請負ビジネスを推進。販管費等の削減も奏功。株価は業績の進捗とともに上向きへ。3%台の配当利回りも後押し。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19..3期単/F予/6,200/500/500/350/79.18/24.00
20.3期単/F予/6,500/525/525/365/82.57/24.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/11/04
執筆者:NI《FA》

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