住友理工<5191>のフィスコ二期業績予想

2018年11月11日 13:54

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記事提供元:フィスコ


*13:54JST 住友理工<5191>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2018年10月31日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

住友理工<5191>

3ヶ月後
予想株価
1,050円

自動車向け防振ゴムやホースが主力。事務機器、産機、鉄道向けのゴム製品も。住友電工グループ。EVシフトを好機と捉え、関連製品の開発強化。中計では21.3期に営業益320億円目指す。19.3期2Qは振るわず。

19.3期は自動車部品が日本やアジアで好調。だがモデルチェンジ車種が重なった米国の改善に時間要す。日本やメキシコの自然災害も響く。期初計画比で営業増益幅縮小へ。PERに割安感乏しく、株価の戻り弱いと想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3連/F予/475,000/12,500/11,500/4,000/38.52/20.00
20.3連/F予/485,000/14,500/13,500/4,500/43.34/20.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/10/31
執筆者:JK《FA》

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