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アスカネットはドイツ・ハノーバー国際見本市会場で開催の「CeBIT2018」にASKA3Dプレートを使用した非接触操作盤等を出展

アスカネット<2438>(東マ)は、エアリアルイメージング事業について、本年6月11日(月)~15日(金)、ドイツ・ハノーバー国際見本市会場にて開催される・・・。[写真拡大]
■約22万人の来場が予定されているビジネスに直結した大規模な国際展示会
アスカネット<2438>(東マ)は、エアリアルイメージング事業について、本年6月11日(月)~15日(金)、ドイツ・ハノーバー国際見本市会場にて開催されるイノベーションとデジタル化のためのB2B向け展示会「CeBIT2018」( https://www.cebit.de/ )に同社が開発した樹脂製ASKA3Dプレートを使用した非接触操作盤等を出展する。
「CeBIT2018」は世界約70カ国から約3,000社の出展社、約22万人の来場が予定されているビジネスに直結した大規模な国際展示会。
ドイツを中心にヨーロッパでは、自動車をはじめ、航空や医療など様々な分野で非接触タッチパネルの需要が見込まれている。そこで、同社が開発した樹脂製ASKA3Dプレートを使用した非接触操作盤の展示をはじめ、自動車業界や医療業界に応用できる技術の展示を行い、製品への組み込み用途としての活用を促進する。
“未来”を表現するアイテムとして、SF映画などに頻繁に登場する空中ディスプレイ。同社ではこの空中ディスプレイを実現させるため、エアリアルイメージング事業部を設置し、シンプルで簡単に空中ディスプレイを実現できる「ASKA3Dプレート」を開発、販売している。サイネージ関連はもちろん、医療、操作パネル、アミューズメントなど多方面の業界・業種から注目されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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