動画広告、約6割のユーザーが不快に思ったことある

2017年8月2日 20:53

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記事提供元:スラド

 マクロミルとデジタルインファクトが行った動画広告に関するアンケート調査結果によると、約6割のユーザーが動画広告を見て不快に思ったことがあるという(ITmedia)。

 調査は2017年6月に国内のユーザー526人を対象として行われた。多くのユーザーがYouTubeなどの動画配信サービスを利用しているが、いっぽうで「良く覚えている動画広告」はSNSで表示される動画広告がトップで、続いて無料動画サイトが続いている。また、YouTubeにおいては別途料金を支払っても動画広告を非表示にしたいというユーザーが17.9%いたという。

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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