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アイリッジはJA全農の公式アプリ「JA全農」のバージョンアップを開発支援
■トップ画面のデザインリニューアルのほか、新たなコンテンツが追加
アイリッジ<3917>(東マ)は、NTTデータ<9613>と共同で、JA全農の公式アプリ「JA全農」のバージョンアップを開発支援した。トップ画面のデザインリニューアルのほか、ウォーキング型育成ゲーム機能、レシピの紹介など、新たなコンテンツが追加となり、3月31日(金)にリリースされた。
バージョンアップの概要は次の通り。 ①トップ画面のデザインリニューアル メニュー位置の整理やデザインのリニューアルを行い、JA全農が主催するイベントや新商品などの最新情報を閲覧しやすくした。
②ウォーキング型育成ゲーム機能を追加 農畜産物を歩いて育てるウォーキング型育成ゲーム機能を追加。育成が完了すると、キャンペーンへの応募が可能となり、抽選でプレゼントが当たるお楽しみ企画を用意。楽しみながら活用することで、アプリ利用のモチベーションを高める。
③レシピの紹介を拡充 国産農畜産物を使用したレシピを紹介。今回、随時メニューが更新できる仕組みを導入し、毎日の料理を楽しめるよう、ビジュアルを多用したデザインとした。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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