ミクシィ いったんは自律反発が意識されやすい

2016年7月25日 09:02

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記事提供元:フィスコ


*09:02JST <2121> ミクシィ - -
短期的なリバウンドを想定。足元ではマドを空けての下落となり、その後は3600円処を挟んでのもち合いが継続している。ボリンジャーバンドでは-2σを割り込んできており、売られ過ぎが意識されやすい。週足の一目均衡表では雲下限に上値を抑えられているが、雲下限との乖離が拡大しており、いったんは自律反発が意識されやすい。《TM》

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