東京為替:ドル・円は124円10銭台で小動き、手掛かり材料不足で様子見ムード

2015年7月20日 09:46

印刷

記事提供元:フィスコ


*09:50JST 東京為替:ドル・円は124円10銭台で小動き、手掛かり材料不足で様子見ムード
ドル・円は124円14銭近辺で推移。有力な手掛かり材料が少ないことから、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。中国株の動向が手掛かり材料になるとの見方が増えている。


ここまでは、ドル・円は124円02銭から124円17銭で推移。ユーロ・円は134円35銭から134円57銭で推移。ユーロ・ドルは、1.0828ドルから1.0844ドルで推移している。

■今後のポイント
・東京市場休場で主要通貨の為替取引は動意薄の状態続く
・中国株の動向が手掛かり材料に《MK》

関連記事