日経平均は後場一段安で20018円まで下落、株先売り、債先買いが活発化

2015年6月18日 13:43

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記事提供元:フィスコ


*13:43JST 日経平均は後場一段安で20018円まで下落、株先売り、債先買いが活発化
日経平均は後場一段安で20018.12円まで下げ幅を拡大。225先物は前日比240円安の20000円まで下げ幅を拡げている。6月10日の安値20010円を割り込み20000円割れの攻防に。一方、長期金利は.435%まで低下。先物市場では、債券先物買い、株式先物売りの売買が活発化している様子。《MT》

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