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13時時点の日経平均は236円高、東エレクが後場一段高
記事提供元:フィスコ
*13:04JST 13時時点の日経平均は236円高、東エレクが後場一段高
13時時点の日経平均は先週末比236.07円高の19615.26円で推移している。指数は19600円台を挟んだもみ合いと上値がやや重くなっているが、決算発表銘柄を中心とした個別物色は引続き盛り上がっている。東証一部の売買代金は1.75兆円と週初にしては多い。業種別では、卸売、倉庫、証券、非鉄金属が強い一方、シャープ<6753>、東芝<6502>の急落が影響して精密機械のみマイナス推移となっている。売買代金上位銘柄では、東京エレク<8035>が上げ幅を広げているほか、野村<8604>、ソフトバンク<9984>もしっかり。一方、三菱UFJ<8306>が後場じりじりと下げ幅を広げる格好に。《MT》
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