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デュアルキーボードで肩凝り解消?
記事提供元:スラド
経済評論家の勝間和代氏が、肩こり対策として「デュアルキーボード」を採用したそうだ(公式ブログ)。
普通のUSBキーボードを2つ用意して横に並べ、左側のキーボードを左手で、右側のキーボードを右側で操作する、というものなのだが、かなり腕を開いた状態でキーを入力することになるため、肩甲骨が広がり、肩こり対策となるという。
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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。
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