ウルフギャング・ステーキハウス国内2号店が12月8日、東京・丸の内にオープン

2014年11月4日 20:05

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記事提供元:ファッションプレス

ニューヨーク発、話題の「ウルフギャング・ステーキハウス」が、2014年12月8日(月)、東京・丸の内に国内第2号店をオープン。11月8日(土)からは予約の受付が始まる。


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ウルフギャング自慢のステーキは、アメリカ農務省が最上級品質「プライムグレード」に格付けした肉を、専用熟成庫で28日間ドライエイジングさせて柔らかさと旨味を高め、4cm程の厚切りにして900℃のオーブンで焼き上げるもの。焼きあがりは、表面はカリっと香ばしく、中からはジュワッと肉汁がしたたる。中でもフィレとサーロインの2種類の部位が楽しめる「Tボーンステーキ」が看板メニューだ。


丸の内店には、個室が4部屋用意されており、それぞれ専用の入口があるため、プライベートパーティーや接待など、幅広く利用することができる。また、個室3部屋の間仕切りを開放することにより、最大32名の宴会で利用することも可能だ。


国内第一号の六本木店は、2014年2月にオープン。8ヶ月経過した今もなお、ディナータイムの全170席が1ヶ月先まで予約で一杯の状態が続いているほどの人気。この機会に、ぜひ丸の内で美食家をも唸らす“極上ステーキ”を堪能してみて。


※本記事はファッションプレスニュースから配信されたものです。ファッションプレスでは、ブランド、デザイナー情報、歴史などファッション業界の情報をお届けしています。

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