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不動産セクターが業種別上昇率トップ、不動産取引の増加などを評価材料視
記事提供元:フィスコ
*11:23JST 不動産セクターが業種別上昇率トップ、不動産取引の増加などを評価材料視
不動産セクターが業種別上昇率トップ。東京駅隣接の大型オフィス「パシフィックセンチュリープレイス丸の内」をセキュアードキャピタルが1800億円超での売却プロセスに入ったと伝わっている。三菱UFJでは、目標通りの価格で取引された場合のキャップレートは2%台後半と試算している。このように、不動産価格の回復を示す取引が増加してきていることが評価材料とされているようだ。本日は一部、含み資産関連株にも買いが優勢となっている。《KO》
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