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三菱製紙はリチウムイオン電池新素材など材料に値上がり率トップ
記事提供元:日本インタビュ新聞社
三菱製紙 <3864> は27日の後場も急伸したまま30.4%高の120円(28円高)で売買開始となり、後場寄り後の東証1部の値上がり率トップ。従来より高熱に強い新たなリチウムイオン電池向けセパレータ開発したと伝えられ、前場は一時ストップ高の122円(30円高)まで上げた。第3四半期の決算発表は2月7日を予定し、業績拡大への期待もある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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